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『パウロの福音を生きる』『すべての人のためのローマ書』『パウロの生涯と神学』『そうか、なるほど《福音書、パウロ書簡前半編》』
著名な神学者、伝道者から各信徒までその人生に影響を与えたパウロ書簡とパウロ自身の生き様。神学的な議論もあるが、現在もローマ書を中心に様々な観点から多くの講解が出て信仰者を励ましている。『パウロの福音を生きる ローマ人への...
地獄に関する正確な聖書的教理 『信仰義認と永遠の刑罰』評・水草修治
J・I・パッカーは思弁的な神学者ではなく、神を畏れ愛する敬虔な(今風に言えば)霊性の神学者である。だが彼の霊性は、聖書より人間の感情を優先するヒューマニスティックな主観的霊性ではなく、「聖書のみ」「信仰のみ」を掲げた宗教...
絶望から解放され、「助け手」の働きに 『愛は勝利です』評・千葉明徳
この本のはじめに、池田博牧師はこう記しておられます。 「二歳で父を亡くし、それ以来祖母とつつましく暮らしてきた登喜子。十三歳から、骨髄炎がもたらした七年もの病床生活。貧しさゆえに医者にもかかれず、痛みと高熱にうなされ、寝...
孤独・孤立増加の現実 遺品整理エスコートランナー 吉住聖さん
写真=遺品から見つかったグーテンベルグ聖書の複製をもつ吉住さん コロナ禍による感染対策、孤独の深まり…。遺品整理の現場にはどのような影響があるのだろうか。株式会社エスコートランナー代表取締役の吉住聖さんを訪ねた。 参考→...
日頃から意思疎通と確認を 葬儀会社シー・エス・シー 熊川新悟さん
臨機応変、柔軟に新しいことへ挑戦 コロナ禍で問われた人間関係の本質 東京都、神奈川県ほか首都圏を中心に展開するキリスト教葬儀会社シー・エス・シー(Christian Service Corporation)が大切にしてい...
「表に現れにくい小さな声」に耳 JEA宣教フォーラム福島「かたりば特別編」
東日本大震災から11年。 1月27日に、当時福島県在住で6~16歳だった男女6人が、甲状腺がんになったのは東京電力福島第一原発事故による放射線被ばくの影響だとして、東電に6億1千600万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴...
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