息子の鼻に生クリーム「震災以来、初めてみんなで笑った」能登地震メモリアル集会
発災1周年「2025能登地震メモリアル集会」開催 支援報告「愛は行動し、汗を流すこと」 1月1日の発災から1周年を迎えた能登半島。だが、まだまだ復興にはほど遠…
発災1周年「2025能登地震メモリアル集会」開催 支援報告「愛は行動し、汗を流すこと」 1月1日の発災から1周年を迎えた能登半島。だが、まだまだ復興にはほど遠…
能登半島地震で震度6強の揺れを観測した七尾市。死者15人(うち震災関連死9人)、全壊家屋392軒、半壊家屋3千77軒と大きな被害があったが、震度7の揺れを観測…
能登ヘルプは1月1日、能登半島地震1周年メモリアル動画「能登半島を覚え 能登ヘルプレポート」(約9分)をSNSで配信した。 能登半島地震から1年間を振り返る内…
1月1日の発災から1周年を迎えた能登半島。だが、まだまだ復興にはほど遠い状況だ。そんな中、能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)は1月5日、「2025能登地…
阪神淡路大震災で発生した火災で、神戸市では約7千もの家屋が全焼した。その内、激震地の長田区は最多の4千700棟超。オープンバイブル・神戸キリスト栄光教会(菅原亘主管牧師)の会堂は、20~30m先まで来た炎から守られ、地域の支援活動の拠点となった。焼け野原に十字架を掲げた教会堂の立つ光景は、世界中のニュース映像で流された。あれから30年。今教会は震災を知らない世代が半分を占める。今年2025年1月12日の第2、第3礼拝を合同にして、福音歌手の森祐理さんを招いてメモリアル集会が開かれる。
能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)=岡田仰代表=は2024年12月17、18日、山崎製パン株式会社の協力を得てケーキプロジェクトを実施。被災地にクリスマ…
能登半島地震から1年。これまでの活動を振り返ると共に、現在の被災地の状況、今後の活動の展開などについて、現地で支援してきた牧師に話を聞いた。 2024年1月5…
今、輪島聖書教会は能登ヘルプの支援拠点になっている。毎日30人、多い時で40人ほどのボランティアが来ている。 輪島市内には8月現在、仮設住宅45か所、2千89…
1995年1月17日5時46分52秒の地震発生から間もなく30年を迎える。あの時どこで何をしていたか。この年月をどう過ごし、何を見、何を学び、何が変わったのか…
能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)=岡田仰代表=は12月17、18日、山崎製パン株式会社の協力を得て、ケーキプロジェクトを実施。被災地にクリスマスケーキ…