「ぬり絵で楽しむ 聖書の美しい世界」刊行 絵でもっと聖書感じて
幼少期に黙々と「ぬり絵」を塗った時間を覚えている人もいることだろう。今は、「大人のぬり絵」も注目をあびている。リラックス効果があり、セラピー、集中力向上、老…
幼少期に黙々と「ぬり絵」を塗った時間を覚えている人もいることだろう。今は、「大人のぬり絵」も注目をあびている。リラックス効果があり、セラピー、集中力向上、老…
手描きのような温かみのある絵に、聖書からヒントをもらって付けた“猫の気持ち”を表現した詩も感動を呼んだ。 本紙連載漫画「ルッちゃん」の作者で、イラストレー…
アイゼナッハ−10月27日(木) 革命ではなく「改革」 27日の午後は、アイゼナッハを訪ねました。ここは、ルターが1498年、15歳のときから3年間、家族を…
「愛・嫉妬・快楽・罪 欲望の十字架から逃れられない」とのキャッチコピーが、“クロス”というタイトルとともに気にかかる。“人間の欲望、嫉妬の渦、そして真の贖罪と…
両腕のない愛のゴスペルシンガーレーナ・マリアさん=写真右=が、13年ぶりのコンサートツアーを行いました。今回は、高齢者の福祉の働きを通し、キリストの愛を持っ…
足もと−10月26日(水) 過去を忘れない マールブルク会談の行われたマールブルク城は、15分ほど歩いた小高い丘の上にありました。みなさん、ふうふう言いなが…
『足で歩いた頃のこと』(偕成社)の出版を記念し、「銀座・星野富弘花の詩画展」(同詩画展を開く会主催)が6月18日まで、東京・中央区銀座の銀座教文館の9階ウェ…
マールブルク−10月26日(水)「である」が大問題 写真=会談が開かれたマールブルク城 26日は、マールブルク会談の行われたマールブルクを訪ねました。ヘッ…
ウィリアム・メレル・ヴォーリズの幻の名著と言われていた、1923年出版の『吾家の設計』、『吾家の設備』(各2千500円+税)が、4月に創元社から復刊された。…
米国に拠点をもつ国際的なスポーツミニストリーネットワーク、FCAから、高校生のサッカーチーム、スタッフら計24人が来日。フットサル国際交流大会with F…