ネパール地震から2年 神戸国際支縁機構 孤児施設開所に貢献 貧困・医療過疎の地にクリニック必要
2015年に発生したネパール大地震から2年。被災した地域では怒りと多くの悲嘆がある。行政、社会の混乱が問題を困難にしている。 神戸国際支縁機構(岩村義雄代…
2015年に発生したネパール大地震から2年。被災した地域では怒りと多くの悲嘆がある。行政、社会の混乱が問題を困難にしている。 神戸国際支縁機構(岩村義雄代…
障害者の就労施設を運営、併せて生活全般を支援している社会福祉法人日本キリスト教奉仕団(山田貫司理事長=東京・新宿区)では、近年メディア等を通し、社会的認知度が…
神戸青年アナロギア委員会主催の集会「パッション」が6月3日、兵庫県芦屋市呉川町の芦屋福音教会で開催。関西各地から、中学・高校、大学生、社会人ら130人が集ま…
韓国全羅南道西南部の都市木浦(モッポ)。李氏朝鮮時代から港町として発展した町は、2人の信仰者ゆかりの地でもある。韓国初のノーベル平和賞受賞者金大中(キム・デジ…
20.罪の世界に貫かれる神の恵み 神は、アダムの堕落によって、人間を完全に見捨てたわけではありません。アダムとエバは、「罪を犯すと死ぬ」と警告されていました…
足もと−10月26日(水) 過去を忘れない マールブルク会談の行われたマールブルク城は、15分ほど歩いた小高い丘の上にありました。みなさん、ふうふう言いなが…
ハウツーは筋違い 「教会による福祉」をテーマとするセミナーを行うと、「NPOの立ち上げ方を教えて欲しい」という「ハウツー」を求める質問が判を押したように多…
日本福音同盟(JEA)青年委員会は、若者たちの育成、宣教のプラットフォームつくりをめざし、2018年11月22〜24日に第2回日本青年伝道会議(NSDⅡ)を…
マールブルク−10月26日(水)「である」が大問題 写真=会談が開かれたマールブルク城 26日は、マールブルク会談の行われたマールブルクを訪ねました。ヘッ…
ウィリアム・メレル・ヴォーリズの幻の名著と言われていた、1923年出版の『吾家の設計』、『吾家の設備』(各2千500円+税)が、4月に創元社から復刊された。…