ルターが歩いた道 ドイツ・宗教改革をたどる旅/宗教改革500年
宗教改革500年。その中心人物であるマルティン ・ルターは、15世紀のドイツ、ザクセン地方の小さな村アイスレーベンで生まれた。その町は現在ドイツ語で「ルターシ…
宗教改革500年。その中心人物であるマルティン ・ルターは、15世紀のドイツ、ザクセン地方の小さな村アイスレーベンで生まれた。その町は現在ドイツ語で「ルターシ…
15.詩篇の創造描写 古代イスラエルにおいては、多くの創造伝承が伝えられています。自然を通して神を知り、その創造者をほめたたえることは、信仰にとって最も基本的…
「私たちは、見えるものにではなく、見えないものにこそ目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものはいつまでも続くからです。 」(Ⅱコリント第4章18節…
「奉仕のわざ」と 「霊的な豊かさ」の両輪 N教会のモットーは「地の塩・世の光として仕える教会」である。塩は地域の人々への奉仕のわざを、光は目に見えない霊的な豊…
信仰、聖書、万人祭司を考える 献身者は、やがては派遣される教会や団体において多様な人々と関わり、仕え、あるいは指導し教会をともに建て上げていく。宗教改革500…
「家の教会」で牧者成長 松原聖書教会 聖書教会は「家の教会」による教会形成に取り組んでいる。ここでいう「家の教会」とは、核となる信徒夫婦が「牧者」となり、家を…
9月の第6回日本伝道会議(JCE6)直後の10月3~7日、中米パナマで、世界80か国から300人以上の宣教リーダーたちを集めて、世界福音同盟(WEA)パナマ世…
教会での福祉実践を支援する「ケアチャーチプロジェクト」に取り組む東京基督教大学が、11月19日御茶ノ水キリストの教会(東京都千代田区)を会場に、第7回ケアチャ…
●神学校はどうも… 「教会は敷居が高い」と言われます。「なかなか入りにくい」という意味で使われます。そして、残念なことに、「神学校はもっと敷居が高い」と感じて…
地方における神学校としての使命をもって 北海道聖書学院は、北海道における福音派の宣教の歴史と地域の必要に応えることから始まりました。初期の牧会に至るまで東京圏…