「時代を生きる教会」総主題に 日本バプテスト連盟「聖書教育」
日本バプテスト連盟発行の「聖書教育」は、今年4月の年度から22年度までの新しいサイクルに入り、新プログラムがスタートする。総主題は「時代を生きる教会」だ。新…
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【取材を終えて】AIがどんなに発達しても、不条理は残る。人間の尊厳、信仰の役割を思わされた。AIで課題となった「自律性」とは、「自由意志」、「自治」と同じ語源…
一読に値する書籍、ミラード・J・エリクソンの『キリスト教教理入門」が出版されました。「キリスト教神学」の要約版です。著者は福音主義神学陣営の中で、穏健、中庸…
村岡崇光先生は、聖書を研究する者が一人残らずお世話になっている聖書語学の専門家です。33年の長きにわたって海外で教育研究に携わってこられたことから、海外にお…
日中韓など東アジアの青年キリスト者が集い、祈り、賛美する「東アジア青年キリスト者大会」が第10回を迎え、日本で記念大会を2020年2月に開催する。大会では各…
日本国内で人工知能・データサイエンスに携わる人材が不足している現状がある。影響力の大きい技術だけに、倫理の基盤のある人材の育成が急務だ。そのような中、立教大…
写真=政府交渉に立った緑ヶ丘保育園の保護者ら(左側)。東京・千代田区の参議院議員会館で 沖縄県宜野湾市の普天間飛行場の米軍ヘリからのものと見られる部品落下事…
(つづき)しかし多くの日本人の場合、ただ面白いものをつくりたいということが動機となりがち。宗教うんぬんという考えの人はほとんどありません。お金儲けや知名度を…
『AI時代の「自律性」 未来の礎となる概念を再構築する』河島茂生 編著、勁草書房、3千850円税込、A5判 シンギュラリティ研究所は2…
2019年は、グローバル化に触れた明るいニュースがあった。ラグビーワールドカップの日本代表の大躍進にわき、「ワンチーム」が新語・流行語大賞になった。日本代表…