<情報クリップ>催し情報・放送伝道ハイライトほか
■聖会・集会 【東京】8・22韓国強制併合100年 日韓市民共同宣言大会(「韓国強制併合100年共同行動」日本実行委員会主催) 8月22日(日)午後1時30分…
■聖会・集会 【東京】8・22韓国強制併合100年 日韓市民共同宣言大会(「韓国強制併合100年共同行動」日本実行委員会主催) 8月22日(日)午後1時30分…
『信仰とは何ですか』に続くシリーズ第2弾。「この国には何でもある。…だが、希望だけがない」という言葉により生まれた「希望学」。一方で、教会は信仰、愛について…
矢内原忠雄、関根正雄、前田護郎、西村秀夫らのもとで聖書を読み続けて来たドイツ文学者の著者が、小学校5年生から71歳までの60年間、心に深く刻み込んだ御言葉に…
鎌倉雪ノ下教会の「教理・信仰問答」集の改訂新版。「普遍的な福音の真理が、この鎌倉の地で私どもを生かす真理となっていることを感謝をもって確認しながら、私ども自…
本書は、2009年9月21〜23日に札幌で開催された「第5回日本伝道会議」の結実である「札幌宣言」の解説書であり、その今日的なリレバンスを探る2つの座談会か…
■講演・セミナー 【東京】『新約聖書日中対照[新改訳/Chinese New Version]』出版記念 アンドリュー・ファン博士講演会(いのちのことば社出版…
北朝鮮の拉致により、娘のめぐみさんを奪われたが、その深い悲しみと苦悩の中で聖書と出合い、クリスチャンになった母・早紀江さん。新版では、本人と長年、彼女を支え…
坂本龍馬を斬ったとされている今井信郎。その孫にあたる著者が、龍馬暗殺に関する様々な諸説と比較検討しながら、家に伝わる資料を駆使し、龍馬事件の核心に迫る。 …
本書は「草の根弟子育成トレーニング」に携わる人々のため書かれたもの。著者が8年間取り組んできた実践に裏付けられた内容で、「敬天愛人」に生きる弟子を育てる人々…
本書は新宗教を社会的・文化的・歴史的文脈に即して理解しようとするものである。名前はよく聞くがその実態についてはあまり情報のなかったアメリカの代表的な新宗教に…