REVIEW:『正しすぎてはならない』高橋秀典著(いのちのこと社、1,365円税込)評・太田和功一
「生まれて、生きて、老いて、死ぬ、この人生の意味はどこにあるのか」、「労苦に満ち、死をもって終わるこの一生になんの意味があるのか」、「死んでしまえばすべてが…
「生まれて、生きて、老いて、死ぬ、この人生の意味はどこにあるのか」、「労苦に満ち、死をもって終わるこの一生になんの意味があるのか」、「死んでしまえばすべてが…
■聖会・集会 【兵庫】第9回SHOUT! GOSPEL& WORSHIP(友愛グループ・宝塚ゴスペルハウス主催) 4月25日(日)午後3時~。阪急宝塚…
自分の思いを人に伝え、前向きに楽しく、のびのびと生きていくための自己表現とは? 日本におけるパフォーマンス学の第一人者が、自分の感情、思いをいかに円滑に伝え…
「神は沈黙の友—わたしたちは神の声に耳を傾ける必要があります」。「祈り」「信仰」「愛」「奉仕」「平和」への思いがこもったマザー・テレサの言葉が1冊の本に凝縮…
ルネッサンスから20世紀までの500年間のキリスト教音楽から、昨年いのちのことば社から発売された画集『巨匠が描いた聖書』に収録された名画のイメージに合わせて…
創世記は聖書に関心を持つ人にとって、とても興味深い書ですが、理解しようとする時なかなか難解な書でもあります。そんな時、この本は大変役立ちます。 タイトルの…
■聖会・集会 【東京】第48回首都圏イースターの集い(同実行委員会主催) 4月11日(日)午後3時30〜。新宿区百人町の淀橋教会で。メッセンジャーは山北宣久氏…
「別れは突然やってくる。それは、避けられない場合もある。でも、別れという悲しい出来事を体験したとき、その状況にどのように反応するか、そのやり方は選ぶことがで…
韓国のクリスチャン詩人・尹東柱の詩が、朗読CDとして甦った。「序詩」「星を数える夜」など、尹東柱の詩25篇を日本語と韓国語で収録。俳優・二宮聡さんの日本語(…
本書は500年を超えるプロテスタント教会史の全景を物語風に描き出した作品である。その内容には、宗教改革者マルチン・ルター出現以前の時代の流れから、19世紀の…