相反する現実を美術で表す 展示「七つの詩〜あれから6年 僕らがみているフクシマ〜」 7人の作家の思いと作品
「フクシマ」の今を、国内外7人のアーティストの目線で表現する展示「七つの詩 〜あれから6年 僕らがみているフクシマ〜」が3月9〜14日、東京・千代田区のアー…
「フクシマ」の今を、国内外7人のアーティストの目線で表現する展示「七つの詩 〜あれから6年 僕らがみているフクシマ〜」が3月9〜14日、東京・千代田区のアー…
昨年8月にいのちのことば社から出版された『“育つ”こと“育てる”こと−子どもの心に寄りそって』の著者である田中哲氏(東京都立小児総合医療センター副委員長、子…
教会とNPOの二つの顔 NPO法人としてケア事業所の顔を持つR教会。そして人々の心に宿る神の火花を点火するV牧師。その点火は、まず共に働くスタッフから始まる…
2013年11月、フクシマ・アートプロジェクトに参加した9人のアーティストたちは、放射線防護服に身を固め「帰還困難区域」へと入った。「何が期待されているのか…
宗教者が自らの信じる教義の「布教」以外に社会活動を担うことにどのような意義があるのか|日本宗教連盟は3月13日、東京・中央区の聖路加病院内で「宗教者が担う社…
憲法改正を悲願に突き進む安倍政権。その背後には、安倍政権を支える極右組織「日本会議」の存在が明るみになってきている。東京・新宿区大久保の矯風会館で3月4日に…
板橋・生活者ネットワークが主催する「第7回憲法カフェ」が2月26日、東京板橋区常盤台の「greenCAFE」で開かれ、明日の自由を守る若手弁護士の会弁護士の…
「ことば」への不信。東京電力福島第一原発事故を経て、「原発神話」が崩れた。さらに事故後に相次いだ情報隠蔽・操作に人々の失望と不安は増大した。 事故から2年…
明治学院大学キリスト教研究所(徐正敏所長)では、アジア諸地域で牧会現場、教育現場、職場で直面する課題を取り上げた、オムニバス方式の講義、演習、討議を行うアジア…
近年、公認、非公認を問わず信徒が急増していると言われる中国。その背後には景教から現代まで約千500年の歴史が積み重なっている。本書は各時代を専門家が担当し、…