我らの市民権は“天”に 第16回国家晩餐祈祷会 TCU・小林氏が講演
教派を超え、日本の国、各界の指導者や関係者のため、世界の平和のために祈る「国家晩餐祈祷会」(日本CBMC〔基督者実業人会〕主催)が主イエスの復活を覚えるイース…
教派を超え、日本の国、各界の指導者や関係者のため、世界の平和のために祈る「国家晩餐祈祷会」(日本CBMC〔基督者実業人会〕主催)が主イエスの復活を覚えるイース…
昨年9月19日に制定された安全保障関連法が今年3月29日に施行された。これにより戦後日本が認めていなかった集団的自衛権の行使が可能になった。特定秘密保護法に反…
なぜ人は自ら命を絶つのか。そして、その気持ちに寄り添うことはできるのだろうか。 シンポジウム「自殺をケアするということ〜『弱さ』へのまなざしからみえるもの〜」…
東日本大震災の復興事業がまだ続いていることを覚え、支援を募る「新日本フィルメンバーと共に、3・11被災教会支援コンサート」が3月25日、東京・大田区の日本基督…
キリスト教式の冠婚葬祭やボランティアの派遣、高齢者や身体の不自由な人の支援、記念会のプロデュースなどを通して、人々に神の祝福を届ける事業を展開しているブレス・…
東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県石巻市に、主に震災後に誕生したキリスト教会や支援グループが協力し、「神の家族の墓」を石巻市霊園(石巻市南境字大衡山180…
墓地に悩む現代のニーズに応えて宗教、宗派を問わず納骨を受け入れている共同墓地「命の門」(山梨県北杜市長坂町成岡「成岡共葬墓地」内)は、建立2年となり、埋葬者は…
変化している日本の葬儀 興味深いことに、日本の通過儀礼は、生きている間は神道式、亡くなると仏教式に綺麗に分業されています。節句や地鎮祭は神道式で、葬儀や法事は…
江戸時代以降に形成された日本の葬儀・墓地文化が変化している。戦後の高度成長とともに、世代をへて家族が解体され核家族化が進んだ。 東日本大震災は、地域社会の崩壊…
日本基督教団総会議長の石橋秀雄氏は、深刻化する福島第一原子力発電所事故の問題について、事故後5年の3月11日に、議長声明を発表した。これに先立ち、石橋氏は、原…