【3・11特集】いつ、どこでも 特集 東日本大震災13年
東日本大震災から13年。今年は年初から能登半島地震が発生し、いつ、どこでも、災害が起こりうることを意識させられた。原発、核の問題も現在進行形の課題だ。教会はど…
東日本大震災から13年。今年は年初から能登半島地震が発生し、いつ、どこでも、災害が起こりうることを意識させられた。原発、核の問題も現在進行形の課題だ。教会はど…
2023年に開催された第七回日本伝道会議(JCE7)の各集会を宣言文「『おわり』から『はじめる』私たちの祈り」(以下宣言文「祈り」)に沿って伝える。連載第8回…
播義也=アジアンアクセスジャパンナショナルディレクター 教会未設置地で受洗者、教会形成も 東日本大震災で気付かされたこと、それは被災地の沿岸部の多くは未伝地だ…
今年に入り、原発の運転期間の延長、原発再稼働、原発新設、など原発推進が加速している。ただ東電福島原発事故について問題は解決されていない。廃炉、汚染土、汚染水の…
第12回「3・11集会」(3・11いわて教会ネットワーク主催)が3月12日、岩手県釜石市の釜石PITで開かれた。コロナ禍の影響で4年ぶりの対面開催となり、従来…
《1面》☆76か国が依然深刻な迫害下 「オープン・ドアーズ」世界迫害状況2023 ☆トルコ・シリア大地震 被害深刻 現地JCFが視察 《…
岩手県・復興祈念公園の伝承館付近 2021年の連載「私の3・11」第四部では、東日本大震災から10年の気仙地域(岩手県、宮城県沿岸県境地…
震災という大きな痛みを通して主が与えてくださった良きものの一つは間違いなく、災害とその痛みを聖書的に捉え、対話を続けていく神学の営みその…
戸別訪問し、聖書を語る岸浪さん 牡鹿半島の全体図 過去の牡鹿半島関連記事は→こちら 海を横目に、蛇行し、起伏する山…
「利他と流動性」をテーマに、宮城県石巻市を会場にした、国際芸術祭リボーンアート・フェスティバル21-22(以下RAF)の後期日程(10月2日まで)が開幕した。…