<牧師のつぼ>福音伝え、疲れた足に三里の灸 記・藤川 直孝
<牧師のつぼ><疲れた先生に><福音伝え 疲れた足に三里の灸> 足の三里(さんり)というツボは、東洋医学に関心のない人でも1度は聞いたことがあるのではないでし…
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<オピニオン><~編集部から~><神のことばを語ることと聞くこと> かなり昔のことで恐縮だが、35年ほど前、記者駆け出しのころ、当時の編集長と東京にある神学…
<メッセージシリーズ 弱いとき強い><恵みのどんでん返し><小さな群れの精いっぱい> 和歌山市内の開拓5年目の教会に遣わされた時のことです。当時15人ほどの…
<今、家族を考える 5><小さな家族変化を> 家族というものは、普段は多少の問題があっても何とかお互いに気持ちや行動を調整しながら機能させようと努力している…
<牧会ジャーナルさわり読み><牧師を殺さないために> 「牧師殺し」…ぶっそうな話題だが、ここで「牧師殺し」というのは牧師を執拗に批判する者のことである。ただ…
<オピニオン><~教界から~><地域教会発、「よきサマリヤ人になる」> 少子高齢化の問題が取り上げられて久しい。キリスト教会においても例外ではない。対応に手…
<メッセージシリーズ「弱いとき強い」><恵みのどんでん返し><なぜ将来ある教会捨ててまで> 私は神学校卒業後6年目に、甲府の開拓に遣わされました。最初の礼拝…
<今、家族を考える 4><犯人捜しをしない> 家族の誰かに問題が起きますと、当然本人の問題点にも目がいきますが、どうしても「誰のせいでこうなったのだろうか」…
<牧会ジャーナルさわり読み><暴力や逸脱行為に関する見取り図><特集●危機に瀕する家庭への牧会2> 私は、常々人が大きなストレスにあったときに二つの反応があ…
<オピニオン><~教界から~><車いすの夫と教会、高齢社会の課題> 牧師であった夫は、48歳で重い脳内出血を発症し、左半身まひと構音障がい(言語を音声として…