シンポ「地方伝道を考える」で星野氏 切り捨て覚悟の過疎地でも災害支援に未来ビジョンを
11月17、18日、新潟県柏崎市の新潟聖書学院で開催の第23回シンポジウム「地方伝道を考える─自立と連帯─」(シンポ「伝道を考える」実行委員会主催)の初日は、…
11月17、18日、新潟県柏崎市の新潟聖書学院で開催の第23回シンポジウム「地方伝道を考える─自立と連帯─」(シンポ「伝道を考える」実行委員会主催)の初日は、…
今年は、1月1日に発生した能登半島地震を巡る記事であふれた。 2日に「石川県輪島市内にある日本基督教団輪島教会で教会堂に被害、牧師は避難所に避難」と本紙オンラ…
バイブル・アンド・アート ミニストリーズ(B&A)=町田俊之代表=主催の全国公募展「B&A+C美術展2024」が11月6日から…
9月20日から22日にかけ、輪島市や珠洲市など能登半島地震の被災地を襲った記録的豪雨(以下・能登豪雨)を受け、能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)主催によ…
9月20日から22日にかけて、輪島市や珠洲市など能登半島地震の被災地を襲った記録的豪雨(以下・能登豪雨)を受け、能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)主催による「能登支援 臨時情報共有会議」が25日、オンラインで開催された。豪雨災害の現状と被災者の心情について、支援にあたる現地牧師や害支援スタッフらが報告した。
キリスト全国災害ネット主催の「第6回能登半島地震キリスト教関連団体情報共有会議」が9月17日、オンラインで開催され、各団体からの報告があった。今回はキリスト者学生会(KGK)が初参加。学生宣教局局長の池渕亮介氏が報告した。
キリスト全国災害ネット主催の「第6回能登半島地震キリスト教関連団体情報共有会議」が9月17日、オンラインで開催され、各団体からの報告があ…
一月に起こった能登半島地震の惨状をテレビで観た時のショックは大きかった。特に石川県を代表する産業・輪島塗の工房が点在する輪島朝市地域が全面、炎に包まれ町が全焼…
9月3日、能登半島地震で被災した石川県輪島市を、イスラエルのギラッド・コーヘン駐日大使が視察し、オペレーション・ブレッシング・ジャパン(OBJ)のドナルド・ト…
能登半島被災地支援活動参加者が報告 「首都圏教会防災ネットワーク広域フォーラム」(クラッシュジャパン主催)が6月27日、東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで開かれた。当日は、能登半島地震被災者支援活動に参加している団体、ネットワークからの報告を聞いた。 † † † セッション1では、最初に支援活動に参加した日本バプテスト連盟神奈川バプテスト連合(以下・神奈川連合)災害対策員会委員長の根塚幸雄氏がオンラインで発題、、、、、