<落ち穂>福音を表現する「ゴフペル」の魅力

<落ち穂>  オーソドックスな古典的賛美歌しか普段歌っていない教会が、ブラック・ゴスペルのコンサートを開いたらどうなるか。すでに年金生活に入っているシニアにと…

<落ち穂>「イエス様、大好き」を心に

<落ち穂>  先月、秋の特別伝道集会が記者の属する教会でも開かれ、今年は神学者の加藤常昭氏を講師に招いた。加藤氏は長く鎌倉雪ノ下教会で牧会、引退後は全国で説教…

<落ち穂>被災地への救援活動

<落ち穂> 新潟県中越地震の発生から5日目に入った10月27日、県内の避難者は10万人を超えた。前日には震災後初めての雨が降り夜半の温度も最低3度という寒さで…

<落ち穂>中国に実を結ぶ福音の季節か

<落ち穂>  「今年の夏、725人の兄弟姉妹が洗礼を受けました。本当に感謝です」。毎年、1度は訪れることにしている中国沿岸部の大都市にある1つの家の教会の伝道…

<落ち穂>お礼のもみじ饅頭

<落ち穂>  食べきれないほどの広島名物もみじ饅頭が本紙編集部に送られてきた。タブロイド版発刊以来、花束をお祝いに贈っていただいたりもしていたので、また、その…

<落ち穂>携帯メールと聖書日課配信

<落ち穂>  携帯電話を通勤電車の中でピコピコ使うなんて許せないと思う。メールなら音もしないし迷惑はかからないでしょう、と言う人もいるが、公共のマナーというも…

<落ち穂>クリスチャンの特権を再確認

<落ち穂>  9月1日まで、名古屋で開かれていた「こころの友伝道」全国大会に久しぶりに参加した。40年以上も前、記者自らこの伝道訓練に加わり、クリスチャンとし…