3月16日に沖縄で起きた、辺野古沖船転覆事故の検証が進められ、関係者も対応・発信している。女子生徒が死亡したことについて、同志社国際高校には、研修旅行や平和教育の在り方への捜査が及ぶ。生徒の遺族は、投稿サイト「note」で3月28日から継続的に発信している。船の責任団体「ヘリ基地反対協議会」は4月2日に謝罪文を発表した。死亡した船長の金井創牧師が所属する日本基督教団は3月16日に対策本部を設立。「事故に関わった牧師の所属教団の責任として、同教団沖縄教区とも協力し、状況を把握しながら、それぞれの遺族の気持ちに寄り添って進めていきたい」という。
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