2月28日から始まった、イスラエルおよびアメリカによるイランへの先制攻撃という事態について、日本キリスト改革派教会大会 宣教と社会問題に関する委員会(弓矢健児委員長)は、4月8日、「米国とイスラエルによるイランへの先制攻撃に抗議し、平和的手段による解決を求める声明」を発表した。
「先制攻撃は国際法と正義をふみにじる行為」「すべての命は神によって創られた、かけがえのないもの」「国連による実効性のある解決を強く求め」る3点を解説し、祈りで閉じた。
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