《チャチャチャーチ》「平日を大切に。日曜日は教会で安らかに」
「金沢の地でゆるゆると確かな歩み」石川県金沢市 金沢愛(アガペー)キリスト教会 東京で学友だった實方(さねかた)秀太さんが金沢で牧師をしていると聞き、どうして…
「金沢の地でゆるゆると確かな歩み」石川県金沢市 金沢愛(アガペー)キリスト教会 東京で学友だった實方(さねかた)秀太さんが金沢で牧師をしていると聞き、どうして…
銀座教文館(東京・中央区銀座4ノ5ノ1)では、「クリスマスマーケット」が教文館ビル3、4階のギャラリーで開催中だ。昨年まで「ハウス・オブ・クリスマス」の名称で…
キリスト者学生会(KGK)の関西地区で学生宣教の働きに仕え、半年が過ぎました。これまで関東で生まれ育ったので、学生から「ボケかツッコミか立場をはっきりさせたほうが良い」「この発音が違う」などのアドバイスを受けながら、関西文化を少しずつ学んでいます。 KGKでは、さまざまな交わりがもたれています。学校で聖書を読み祈る「学内活動」や、学校が近い学生同士で集まる「ブロック祈祷会」、関西全体で集まる「地区活動」などがあります。そのどれもが、遣わされた地で福音に生きることを励ます交わりで
先月来日した森林再生に取り組むリナウドさんと松岡さん この夏、秋にかけて例年にない暑さが続き、地球の温暖化がますます危惧される。将来を生きる子どもたちにとって…
10月5日、キッズ&ファミリーサポートミッション主催の「教師・リーダー研修会」が、「バトンをつなぐ」をテーマに、クライストコミュニティ武庫之荘チャペルを会場に開催されました。大橋秀夫・謙一・真久(マーク)の、親・子・孫、同じ教会で牧会をしている3人が講師として立てられ、どのように牧師としてバトンをつないだのか、また信徒の牧会上でもバトンをつないでいるのか、赤裸々に語りました。
●兵庫/神戸 宮下規久朗神戸大学教授特別講演会 「クリスマスと美術」 11月30日(土)13:30開演 会場:神戸バイブル・ハウス 受講料:2,000円 友の…
10月に行われた「宣教フォーラムMIE2024」は、日本の教会の覚醒を目標に掲げ、超教派の宣教協力が論じられた。連載で内容を伝える。今回は全体集会②での安食…
第四回ローザンヌ世界宣教会議(9月22~28日)を終え、日本関係参加者に注目点や今後への思いを聞く。今回は、10月25日にオンラインで開かれた、日本YLGe…
「多くの子どもたちは母親の胎内で育てられるが、僕は母の心の中で育てられた」。養子としてクリスチャンのジャッジ夫妻に育てられた大リーガーの言葉である。昨年、アメ…
【東京】アドヴェント・イヴ平和フェスティヴァル(キリストの平和教会主催) 11月30日14時~。千代田区、お茶の水クリスチャン・センターで。岩本遠億、Duo …