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「ディアスポラ宣教協力」日本伝道会議に向けて ミラノ賛美教会牧師 内村伸之 保存版 世界宣教・国際協力 祈りと支援のガイド
信徒の成長とネットワークが宣教の鍵 私が宣教師として遣わされているミラノは、ファションなどの文化トレンド発信地として知られるイタリア北部に位置する商工業都市です。このミラノには6千人ほどの日本人が在住しています。 経済危...
映画「あなた、その川を渡らないで」--人の望むものは、人の変わらぬ愛
韓国ソウルと隣り合わせの江原道横城郡(カンウォンドウフェンソン)にある小さな村古時里(コシリ)に暮らす98歳の夫と89歳の老夫婦のドクメンタリーが、2014年クリスマスから新年にかけて韓国で大ヒットした。KBSテレビドキ...
落ち穂
キャサリン・ポーターさんはイギリス出身の音楽宣教師である。来日は、2011年3月13日、東日本大震災が起こった2日後に来た。母国の友人からは訪日を取りやめるよう説得されたが、祈った末、日本行きを決断する◆キャサリンさんを...
聖書信仰、地域に開かれた教会、誠実さ、日本宣教170▼200第6回日本伝道会議 各プロジェクトから③
広範な分野での宣教協力について、今年9月27〜30日に神戸で開かれる第6回日本伝道会議(JCE6)は15のプロジェクトを推進している。日本福音同盟(JEA)第31回総会(6月6〜8日)内で、JCE6の各プロジェクトの経過...
ルワンダ「癒やしと和解」プロジェクト佐々木氏 “敵”と新しい関係紡ぐ
民族間の大虐殺が起きたルワンダで、NGOと「癒やしと和解」プロジェクトを展開し、同国の大学で初の平和・紛争研究学科を創設した佐々木和之さん(日本バプテスト連盟国際ミッション・ボランティア)が来日し、6月19日に「ジェノサ...
「バングラデシュの多くの人が、優しく、善良な人たちです」 “日々、神の国を見せてもらった” JOCS派遣ワーカー岩本さんが報告
写真=ラッセルさん(右)は、20歳で亡くなったが、宗教を超えて多くの人が弔いに訪れた 公益社団法人日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)バングラデシュ派遣ワーカー、看護師の岩本直美さん(日本基督教団・大津教会員)が、約...
著者・宮葉子氏自身の体験から憲法語る 自衛という発想は不信生む 『憲法に「愛」を読む』出版記念「憲法カフェ」
文筆家で牧師夫人(オープン・バイブル・墨田聖書教会)の宮葉子さんが5月に上梓した『憲法に「愛」を読む』(いのちのことば社フォレストブックス)=写真左下=が、Amazonや憲法カフェで売れている。6月25日には、出版記念...
ラブ・ソナタ日本宣教フォーラム ターゲット伝道(最終回) 40代男性に焦点 「非常口」で伝道集会
来年、10周年を記念し東京で開かれる「ラブ・ソナタ」に向け、6月13、14日に東京・港区台場のホテル グランパシフィックで開かれた「ラブ・ソナタ日本宣教フォーラム」(オンヌリ教会宣教本部、ラブ・ソナタ日本全国実行委員会主...
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