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GOSPEL WORKSHOP A Journey〜僕らの音楽 どこから来たのだろう〜⑤ ゴスペルの父 トーマス・A・ドーシー 絶望と悲しみの気持ちを歌に
5月2日から5日まで、東京・中央区銀座の銀座ブロッサムで開かれたゴスペルワークショップ「A Journey~僕らの音楽 どこから来たのだろう~」(DEUT主催、代表・鬼無宣寿)。2日目は、ゴスペルの父トーマス・A・ドーシ...
全世界39か国1800万人が涙した小説『神の小屋』 フィクションの中に真理が
主人公のマックが、キャンプ場で愛娘のミッシーを連続誘拐犯に誘拐され、殺されてしまう。なぜこんな悲劇が自分に襲うのかと悲嘆に暮れるマック。4年後、彼のもとに「あの(事件現場となった)小屋に来ないか」という奇妙な手紙が届く。...
エルヴィスは信仰者 トラクトを作成 牛込キリスト教会 佐藤順牧師
今年生誕80年となるロック界のスター、エルヴィス・プレスリーは敬虔なクリスチャンだった。彼の信仰と人生を語る伝道トラクト=写真左=が好評だ。 エルヴィスは、彼が活躍していた1950~60年代に青春を送った人々だけではなく...
歌って、踊って、みことば覚える マイティシープDVD
羊のヒーローキャラクターのストーリーで、みことばを楽しく覚えられる知育教材シリーズ「ひかりのこどもマイティシープ」のDVDが完成した。同シリーズでは、各地で着ぐるみキャラクターショーを開いている。DVDはその内容を中心...
「セレブレーション オブ ラブ」に向け講習会 神との関係整え伝道 「クリスチャンの生活と証しコース」
フランクリン・グラハム氏(ビリー・グラハム伝道協会〔BGEA〕総裁)をメッセンジャーに迎え、11月20日から22日まで、東京・千代田区日本北の丸公園の日本武道館で開催される1万人規模の福音伝道フェスティバル「セレブレーシ...
やぎのおじさんを知っていますか?Ⅱ ヴォーリズの庭で考えた −周回遅れの牧師の黙想日記− ⑦
さて、前回のこのコラムで、僕は「山羊のおじさん」ことハーバート・ニコルソン宣教師のことについて触れた。第二次世界大戦中の、強制収容所に入れられたアメリカ日系人に対する支援と奉仕、また敗戦後の困窮する日本へのいちはやい援助...
[最終回]【憲法対談⑨】 稲垣久和 × 久米小百合 「従順」と「主張」は矛盾しない
「議論を怖れている雰囲気があります」 久米 (前回つづき) 久米 憲法問題でもいろんな意見があるようですが、心配なのはその前段階で議論することを怖れているというか、論じ合うとたぶん一つになれないだろうから最初から同化す...
映画「きみはいい子」――児童虐待の連鎖を断ち切らせる想いを
児童相談所に通告された心理的・身体的児童虐待・ネグレスト被害(18歳以下)の人数が増加し続けている。痴ほうの老人や障がいをもつ児童へのいじめなど家庭や学校、施設など身近な生活の場でのコミュニケーションが機能不全化している...
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