最新ニュース
放送伝道特集 教会学校の活性化願い 子ども焦点に番組作り--ドキュメンタリーも充実 日本CGNTV
説教、賛美、祈り、QT(黙想)、子ども向け、青年向け、コラム、ニュースなど、様々なキリスト教番組を制作し、衛星放送を通して24時間365日届けている日本クリスチャン・グローバル・ネットワークTV(日本CGNTV)=キム・...
放送伝道特集 病症に悩む人に恵みの電波--ルーテル・アワー「あなたの心に光を」届けて46年
1968年4月1日に第一声を上げたラジオ・福音放送ルーテル・アワー「心に光を」は現在、ラジオ関西=AM神戸(月曜日~金曜日午前5時5分~神戸558 KHz、但馬1395 KHz)、山陽放送(月曜日~土曜日午前5時15分...
放送伝道特集 幸せワードで一緒に希望を--レインボータウンFM「幸せ de Night!!」
自殺防止願うゲストが神の愛届ける コミュニティ放送局「レインボータウンFM」(東東京エリア)を通して、言葉の大切さとキリストの愛を届ける番組がある。「各界の著名人が語る人生を変えた言葉の力」をキャッチフレーズに、毎回、い...
放送伝道特集 放送伝道「届いているか、いないか」--CLC、PBA インストアイベント採録
聖書の入口的役割担う放送局と若者双方向に 太平洋放送協会(PBA)とCLC Booksお茶の水店の共催によるインストアイベント「届いているか、届いていないか、それが問題だ」が4月12日、お茶の水店内で開かれた。PBAのメ...
<フクシマの声を聴く 第2部>若い世代から[9]--本当は戻りたい帰りたい場所だけど 記・中尾祐子
駿くんはいま新潟の高校に通う3年生。サッカー好きな愛嬌のある男の子だ。うまく話せるかな、とちょっと心配そうにしている。 福島県南相馬市原町の出身で震災の時は中2だった。地震が起きた日はサッカー部の自主練を校庭でしていた。...
憲法特集 戦争しない憲法 みんなで広めて--「憲法9条にノーベル平和賞」推薦受理を報告
戦争の放棄、戦力の不保持を定めた憲法9条を保持する日本国民をノーベル平和賞に推薦した「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会に4月9日、ノルウェー・ノーベル委員会から推薦を受理したとの通知がメールであり、正式に候補となっ...
憲法特集 平和憲法が守られるために--岩手靖国違憲訴訟の経験から 記・渡部敬直(高岡バプテスト教会協力牧師)
私は現在70歳であるが、クリスチャンになって58年が過ぎている。およそ60年近いクリスチャン生活の中で信教の自由、人権、平和などの憲法の危機として現在の安倍内閣ほど危険な内閣はなかったと認識している。 憲法の危機として戦...
憲法特集 変わってゆく この国の中で--国会で猛烈に進む戦争準備 記・星出卓也
主の民は「国益」から解放を 国を守る歯止めが決壊する危機 6月22日までの186回通常国会で戦後日本が守り通してきた大切なものが、猛烈な勢いでひっくり返されようとしています。武器や関連技術の輸出を厳しく制限してきた「武器...
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