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主の御業に感動した「希望の祭典 in FUKUOKA」--北海道への展開に祈りを込めて期待 記・入江喜久雄
「神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられます」(Ⅰテモテ2・4)。 まず、生きておられる主をほめたたえます。福岡また九州の登録教会は現在、フォローアップ期間中ですが、振り返ってみますと、3つの理...
関西だより 聖書トレカに教会も期待--バイブルプレイヤーズ体験会
聖書トレーディングカードゲーム(トレカ)『バイブルプレイヤーズ』の体験会が3月29日に福音自由・クライストコミュニティー=武庫之荘チャペルと大阪クリスチャンセンター(OCC)の2か所で開かれた=写真下=。バイブルプレイヤ...
関西だより あふれる笑顔と感謝--『住めば都の不自由なしあわせ』出版記念会
昨年いのちのことば社から出版された西村隆さん・宮本雅代さん夫妻の著書『住めば都の不自由なしあわせ』の出版感謝講演会が、3月21日に大阪クリスチャンセンターで開かれた。会場は約100人の人でぎっしり埋まり、車いすなど、さま...
関西だより 「教会は明るくて楽しいところ」--古希過ぎて受洗した村髙夫妻
「なんて明るくて楽しいところ!」書道家の村髙翠波(本名・与志子)さんは、初めて地元交野市のカリスチャペル(村上好伸牧師)を訪ねて驚いた。にぎやかなバンド演奏、高らかに歌う聖歌隊、熱い説教に熱い祈り。まるで小劇場みたいと喜...
第4回アジア青年キリスト者大会[6]--イエス様に-賀川豊彦の生き方
2日目に、韓国出身で東京足立区の綾瀬東部教会の魯學熙牧師が、日本の牧師で社会運動家の賀川豊彦について語った。5つのキーワードを挙げて、東アジアの若者たちに生き方を問いかけた。 1つ目のキーワードは「苦しみと病の人」。18...
第3回「東日本大震災国際神学シンポジウム」抄録[8]--地の塩である教会として仕える 発題者:デービッド・ボーアン
災害が教会に教えること 教会の使命 災害ミニストリーに従事する上でのリスクを理解するには、何がリスクにさらされているのかを正確に定義しなければなりません。まず教会を定義する働き、すなわち教会の存在理由の本質である特定の働...
関西だより 「ジーザスストーリー」を上演--5月に“イエス・キリスト フェスタ2014”
ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)のビクター・ハム副総裁をバイブル・メッセンジャーに迎えて、ジャパンミッションセンター(JMC)主催の「イエス・キリスト フェスタ2014」が、5月13日午後6時半(開場6時)から、大阪...
レーナ・マリアさん(両腕・左足に障がいもつゴスペル・シンガー)--歌でトークで「一人ひとりに価値がある」と
「私には生まれつき両腕がなく、片方の脚だけが正常で、左脚はその半分の長さしかありません。でも両親は私に教えてくれました。自分の人生に与えられているものを、喜びと感謝をもって受け止めて生きていくこと、そして自分が成し遂げた...
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