最新ニュース
2つの地域で、伝道の拠点となる 北九州復興教会 清水会堂・曽根会堂
1963年に県庁所在地以外では初の政令指定都市となり、響灘(ひびきなだ)、関門海峡、周防灘の三つの海に面し、日本三大カルストのひとつ平尾台などの自然が共存する北九州市。その「都市」と「自然」両方に会堂を持つのが、日本基督...
潮流を読み、福音を提示 ローザンヌ世界宣教会議からの共同の旅⑮
第四回ローザンヌ世界宣教会議(昨年9月)の参加者に聞く。今回は前日本ローザンヌ委員会委員長の金本悟さん。 前回 https://xn--pckuay0l6a7c1910dfvzb.com/?p=50489 ...
アフリカの台頭と痛み 第四回 ローザンヌ世界宣教会議より ⑰
第四回ローザンヌ世界宣教会議(昨年9月)の内容を紹介。全体集会のみならず、多様な交流の機会、個別の集会があった。そこで聞かれた様々な声を届ける。 前回 https://xn--pckuay0l6a7c1910dfvzb....
情報クリップ
【東京】守部喜雅作品展「祈りの風景」(教文館主催) 4月12~21日。中央区、銀座教文館ギャラリーステラで。▽講演会「坂本龍馬とキリスト教」19日14時~。守部喜雅(クリスチャン新聞顧問)。TEL03-3561-8448...
「会談」から一か月 ウクライナ船越宣教師 落胆するが宣教は進む
ウクライナ宣教師船越真人・美貴夫妻が3月18日に寄せた祈祷課題から要約する(全文は電子版)。 § § この1か月間は、特にウクライナにいる者にとって、心が騒ぐことがあまりにも多い1か月となりました。米国トランプ大統領が...
栗原一芳さん記念会 元日本CCC代表 健全な教会と宣教への夢
一芳さんとの思い出、次世代の宣教への思いを語る珠代さん 元日本キャンパス・クルセード・フォー・クライスト(CCC)代表で、超教派の様々な宣教にもかかわってきた栗原一芳さん(2024年12月逝去)の召天メモリ...
落ち穂 上智大学の高柳俊一教授から電話があった。要件は、このたび、カトリック教会の情報の集大成である「新・カトリック大事典」の刊行に当たり・・・
30年前の1995年、上智大学の高柳俊一教授から電話があった。要件は、このたび、カトリック教会の情報の集大成である「新・カトリック大事典」の刊行に当たりクリスチャン新聞について執筆を、ということであった◆この出版計画には...
齋藤友紀雄氏逝去 「いのちの電話」に尽力
日本の「いのちの電話」設立にかかわり、自殺予防に尽力した齋藤友紀雄(さいとう・ゆきお)氏が2月25日、逝去した。88歳だった。告別式は、3月5日、東京・杉並区の救世軍杉並小隊で執り行われた。喪主は長女の恵文(えふみ)氏。...
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