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大自然のなかで体験した心の交流--教会修養会の思い出はなつかしく
<大自然のなかで体験した心の交流><教会修養会の思い出はなつかしく> 昨年、母教会が創立50周年を迎え、その記念誌が出版された。わが信仰の歴史のうち、その45年間を母教会で過ごしたわけだから、記念誌に紹介されている季節の...
「聖神中央教会事件」脱会者の後遺症--力の誇示と脅しの恐怖で絶対服従強いる
<第16回カルト救出セミナーより><「聖神中央教会事件」脱会者の後遺症><力の誇示と脅しの恐怖で指導者に絶対服従強いた> 05年4月6日、京都府八幡市の国道1号線沿いにあった「聖神中央教会」で長年にわたって婦女暴行を繰...
教祖の贅沢支える極貧「摂理」信者
<教祖の贅沢支える極貧「摂理」信者> 統一協会同様、李龍道からの流れを汲む神秘神霊教団に影響を受けたという「摂理」。イエス・キリストから特別に啓示を受けたと自称する鄭明析が教祖で、正式名称は「基督教福音宣教会」。鄭明析...
『エホバの証人の悲劇』読者の集いより--心の痛み負う「二世」問題が深刻
<『エホバの証人の悲劇』読者の集いより><心の痛み負う「二世」問題が深刻><救出には教会の支援必要><だが、対応には理解不足> 教義をかたくなに守るため輸血を拒否して命を落としたり、離婚や家庭崩壊を招くエホバの証人=J...
「元証人」の牧師が語る、対処の姿勢
<「元証人」牧師が語る、対処の姿勢> 12歳から20歳までエホバの証人だった齋籐篤牧師(日基教団・岩本教会)は、「エホバの証人で悩んでいる人がいたら教会へというが、教会にエホバの証人で苦しんでいる人を受け止める力がある...
<いまどき子ども事情>子どもの未来に働く神様の業 記・城倉 翼
<いまどき子ども事情><子どもの未来に働く神様の業><子どもたちへの労力は無駄?><香り続けるマリアの香油> 教会は子どもたちのためにどれだけのものを使っているだろう? 今一度吟味する必要がある。特に「お金」と「時間」...
<CS分級アイデア>あれっ!ワープで瞬間移動--ハシゴすごろく 記・石橋えり子
<CS分級アイデア><あれっ!ワープで瞬間移動!><●ハシゴすごろく> 〈用意するもの〉 大きな紙(模造紙やカレンダーの裏など)、クレヨンまたはマーカー、鉛筆。 〈作り方〉 紙に鉛筆でスタートからゴールまでのコースを...
EVENT
<EVENT><J.S.バッハ「ヨハネ受難曲」><オペラで形式で「十字架」表現> 大阪コレギウム・ムジクム演奏会、大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団第13回東京定期公演。昨年春、衣装・照明などを伴い、登場人物ごとに動...
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