最新ニュース
「教団移転」「再開拓」で誕生 東京フリー・メソジスト教団 みずほ台キリスト教会
《チャチャチャーチ》 1953年に創立された東京フリー・メソジスト教団(東京フリー)は、東京都の西部、多摩地区を中心に埼玉県へも広がり、10教会を擁している。その10番目の教会が「みずほ台キリスト教会」(野尻道人牧師)。...
中田羽後召天50年 福音聖歌史築く 各地から聖歌隊
聖書信仰、きよめに徹し、日本の「福音聖歌史」を築いた中田羽後の召天50周年記念行事が、7月15日に、東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで開かれた。日本教会音楽研究会・聖歌の友社主催。 第一部では、DVD「中田...
有賀喜一氏 「90歳現役・宣教66年祝賀激励会」
キリストの道一度も拒まず」邁進 1933年生まれ、信仰生活77年、今も現役で活躍するリバイバリスト有賀喜一氏の「90歳現役・宣教66年祝賀激励会」(同祝賀会発起人主催)が、6月20日に大阪市北区のリーガロイヤルホテル大阪で開かれた。有賀氏の信仰と人柄を敬慕する関係者約340人が、国内外から駆けつけた。
今も輝く三浦文学味わう 近放伝リスナーの集い
近畿福音放送伝道協力会(近放伝)リスナーの集いが、6月15日に大阪市中央区の大阪クリスチャンセンターで開かれた。三浦綾子読書会大阪と大阪朝祷会の共催。クリスチャン作家の三浦綾子さんの初代秘書を務めた宮嶋裕子さんの講演と、ラジオ番組『福音の光』でも好評の福音落語家ゴスペル亭パウロさん、参遊亭遊助さんがそれぞれ創作福音落語を語った。
【レビュー】「遠藤周作探求」三部作、『キリシタン1622』、『東北キリシタン探訪』
すでに規模的には西洋中心とは言えないキリスト教の現状の中で、文化、心性の問題に改めて注目が集まる。遠藤を研究し続けた著者の集大成が「遠藤周作探求」三部作として刊行された。「日本人とキリスト教の距離感を縮める」というプロジ...
「教会への表情柔らかくなった」 能登支援情報共有会議
「教会への表情柔らかくなった」 岡田氏 半年間の支援活動振り返る 全キ災主催第5回情報共有会議 全国キリスト災害ネット(全キ災)主催の第5回能登半島地震キリスト教関連団体情報共有会議が7月9日、オンラインで開催され、被災...
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