最新ニュース
<新刊書紹介>『R・A・Cジャーナル』福田 真理編(文脈化研究会、476円)
<ひとくち紹介> ●『R・A・Cジャーナル』vol.9 福田 充男編集 文脈化研究会 B5判・本体476円 「RACジャーナル」の第9号。後藤牧人氏が「ナアマンとリモン礼拝」と題する論文の寄稿で「エリシャがナアマンの職...
<新刊書紹介>『訪問伝道による教会形成』谷口俊夫・谷口和男共著著(いのちのことば社、1200円)
<ひとくち紹介> ●『訪問伝道による教会形成』 谷口俊夫 谷口和男共著 いのちのことば社 四六判・本体1200円 1981年に初版が刊行されたが、本書は新装を新たに出版された。訪問伝道は「自分一人でするのでなく、主と共...
尼崎
<「大切なのは罪と向き合うこと」><受洗直前小6息子に刺殺された母><不条理をどう受け止めるか> 四月十四日、兵庫県尼崎市で小六男児(11)が母親(44)を刺して死亡させた事件で、母親は事件の翌日イースターに市内の教会...
教会が文化に接点に--日本ゴスペルミュージックアワード委員会発足
<日本ゴスペルミュージックアワード委員会発足><教会が文化に接点、「福音」知らせる好機> 「ゴスペル」がクリスチャンに限らず全国的なブームになっている中、キリスト教会が健全な音楽活動を評価することを通してその背景にある...
クリスチャン出征兵士への寄せ書き--ニューギニア派遣元米兵の遺品から発見
<クリスチャン出征兵士への寄せ書き?/ニューギニア派遣元米兵の遺品から発見> 「ロマ・三一」「主によりて強し」「常に勝利」と書き込まれた寄せ書きの日章旗が、関係者の連絡を待っている。この旗の存在は、恵泉女学園大学で日本...
牧師も話すゴスコン--ローランド芸術文化振興会主催(大阪・浜松・東京で)
<牧師も話すゴスコン> 最近、一般主催のゴスペルコンサートが盛んになり、クリスチャンシンガーや牧師が招待されるケースも増えている。FM802主催の「なにわゴスペルフェスティバル」では藤井恵嗣さん(ニューコミュニティ三田...
ラオス
<相次ぐ教会閉鎖「聖書は偽り」と棄教迫る/ラオス> 【ルアンプラバン=コンパス・CJC】ラオス当局は南部地域にあるキリスト 教会二か所を閉鎖したとの報道がある。その一か所は一九〇二年設立のもの。こ の閉鎖で数十家族に影響...
<講壇に立つ女性たち>[16]四国福音キリスト教会牧師 河崎 倫子さん(下)
<たくましく生きる「弱い器」-16><「神はだれよりも近くに」><「人生の勝利」を感じた父の癒しと兄の召天> 「神様、さみしいです…」。開拓伝道を始めてしばらくたったころ、一人でだれも知らない地での伝道に孤独を感じ、神...
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