最新ニュース
「受難・復活節美術展」銀座・東京福音センターで開催(4月6日から22日)
<4月6日から22日まで 受難・復活節 美術展開催> 「受難・復活節美術展」が四月六日から二十二日まで、東京中央区銀座四ノ二ノ一の日基教団・銀座教会東京福音会センターで開催される。 前期は十三日までで「受難」、後期は...
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<韓国・復活祭に合同礼拝> 【ルーテル・アワー】韓国のプロテスタント、カトリック、正教会が四月十五日の復活祭にクリスチャンの一致を祈って合同礼拝をすることになった。
<聖書66巻>ピリピ人への手紙 希望こそ復活の喜び 記・平野 耕一
<聖書66巻がわかる/ピリピ人への手紙・喜びと希望のメッセージ><希望こそ復活の喜び> 無いのは希望だけ! 「この国には何でもある。本当にいろいろなものがあります。だが、希望だけがない」。これは、国会に参考人として登...
<書評>『漱石・芥川・太宰と聖書』奥山 実著(マルコーシュ・パブリケーション、1500円)
<書評/現代人を救う文学評論> 『漱石・芥川・太宰と聖書』 奥山 実著 マルコーシュ・パブリケーション 四六判 本体1500円 毒にも薬にもならぬ文学、滅びに至らせる文学があれば、人間の生き方を問い揺さぶり、救いに導く...
<新刊書紹介>『キリスト者は何を信じているか』A・ファン・リューラー著(教文館、2500円)
<新刊書ひとくち紹介> エイミー・テンプル・マクファーソンは、アンジェラス・テンプルの創立者で、説教、ラジオ、文書伝道など幅広い活動をした。 本書は、エイミー自身が語った生涯のエピソードや、説教、新聞記事など彼女の全...
<新刊書紹介>『エイミー 神の召しに応答したある女性の物語』生ける水の川翻訳委員会訳(1700円)
<新刊書ひとくち紹介> 『エイミー~神の召しに応答したある女性の物語~』 生ける水の川翻訳委員会訳 生ける水の川 B6判・本体1700円 古来の使徒信条の言葉を解き明かし、現代においてどのように解釈され伝えられているの...
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