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<書評>『良心の危機』レイモンド・フランズ著
<元エホバの証人「統治体」メンバーの著作が日本語に>< あらゆる宗教がもつ同様の過ちに陥る危険性><閉ざされた心の目が開かれることが願い/記・藤原 導夫> 『良心の危機』 レイモンド・フランズ著 樋口 久訳 「統治体」メ...
『良心の危機』の翻訳者・樋口 久さん--生きることは楽しいと感じてほしい
<『良心の危機』を翻訳した/樋口久さん><生きることは楽しいと感じてほしい> 樋口さんは、オーストラリア留学中に「エホバの証人」と出会った。 「オーストラリアには非常にたくさんのカルトがありました。エホバの証人につい...
<書籍紹介>『ものみの塔の源流を訪ねて--創設者ラッセルの虚像と実像』(新世界訳研究会、1800円)
根田記者:<エホバの証人創設者の実像に迫る『ものみの塔の源流を訪ねて』> キリスト教会を「大いなるバビロン」と呼んで否定し、自分たちだけが「神の是認される唯一の組織」「真のクリスチャン」と豪語するエホバの証人(ものみの...
<書籍紹介>『あぶない宗教を見分けるために』(デオ・グロリア出版、286円=税別)
<カルト・諸教の特徴を小冊子に/『あぶない宗教を見分けるために』> オウム事件以後、宗教全般に疑惑の目が向けられるようになったと感じる著者が、様々な宗教に対する考え方についてのガイドブックを作りたいとの願いを実現したも...
「何かを伝えるのがゴスペル」--歌いながら気づいた神様の愛
<小学校四年の女の子が発見/「何かを伝えるのがゴスペル」><歌いながら気づいた神様の愛/エバグリーン・クワイアーCD[スマイル」発売記念コンサート> ホール中に子どもたちの歌声が響きわたる。「私たちは神様を賛美するゴス...
みことばが大切なら、音響も演出も
梶記者:<有限会社MAG/有限会社MAG/「クリスチャンはジーザスの宣伝マン」> 音楽伝道の働きは、舞台の上に立つ人たちだけでは成り立たない。裏方のスタッフとして、技術的な側面を担っていく人たちが必要だ。その裏方に徹す...
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