最新ニュース
高校生のフィリピン宣教体験記が文部大臣奨励賞を受賞
<高校生のフィリピン宣教体験記が文部大臣奨励賞を受賞> 福岡県大川市の高校生で十七歳の新原レビさん(久留米シャロームチャーチ会員)がフィリピン宣教ツアーに参加して書いた作文「ネグロスの輝く瞳」が、郵政省が募集した国際協...
<生きる2>いま、この時代に-高齢社会 斎藤信夫夫妻(前編)
<生きる2、今、この時代に37><高齢者会の希望とは> <特養ホーム・老健「愛の園」創立><斉藤信男(72)、溢子(68)夫妻前編> <男泣きして牧師は立ち上がる> 「たったひとりの人を助けられなかった。情けなくてねェ...
在英日本人宣教会がリトルート
<在英日本人宣教会がリトリート> イギリスで日本人伝道に取り組む教会や宣教師らを側面的に支援している在英日本人宣教会(細川勝利代表=日本福音キリスト教会連合・浜田山教会牧師)が四月九日と十日、東京・八王子の大学セミナ...
<落穂抄>=9903210106=
守部記者<落穂抄><祈りの共同体と握手奨励> 「握手で温かい教会になろう」……先週号の本紙「声のひろば」欄で千葉県の原朗さんが、日常生活での握手によるスキンシップを勧めていた。かつて握手は、米国の開拓時代に未知の人との出...
米国
<米国 「治療は祈りだけ」で信者の子ども病死> 【ルーテル・アワーPS】自分の信仰に従って、けがをした血友病の息子に医学的治療を施さず死亡させた夫妻が、十七年の保護観察処分になった。 この夫婦は、祈りが病気の治療法と...
私はこう見た初の脳死臓器移植 記・伊藤順造(医師・牧師)
<私はこう見た――初の脳死臓器移植><外科医・牧師 伊藤順造> <画期的な死生観へのチャレンジ><最終的な死の主権はだれの手に> 「からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、た...
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