クリスマススペシャル・立教大学でイルミネーション点灯 笑顔の“奇跡”信じて
写真=二本のヒマラヤ杉に六色の明かりが灯り、人々はその光を見上げた キャンパスに集まった会衆は、手元のろうそくの火を消し、しばしの暗がりの中で、カウントダウ…
写真=二本のヒマラヤ杉に六色の明かりが灯り、人々はその光を見上げた キャンパスに集まった会衆は、手元のろうそくの火を消し、しばしの暗がりの中で、カウントダウ…
クリスチャンであり、弁護士であり、思索家・理論家・戦略家であり、そして何よりも詩人でロマンティストである著者が、みずからの弁護士生活50年の苦闘の歩みを総括…
日本キリスト教史や教会史の分野で、精力的に出版活動を続けて来られた中村敏先生の次のテーマが中田重治と聞き、驚かされました。そして素朴に思いました。「今、なぜ…
しかし、「ある人には信仰があるが、ほかの人には行いがあります」と言う人がいるでしょう。行いのないあなたの信仰を私に見せてください。私は行いによって、自分の信…
詩篇には全篇に魚と猫(さ・か・な・と・ね・こ)が満ちていると言う。「賛美」「感謝」「嘆き」「とりなし」「願い」「告白」だ。著者はこの魚と猫に満ちた150篇あ…
本書は体、魂、霊の中の「霊」の部分、すなわち人の霊が持つ機能について、その霊がいかにダメージを受けるのか、どのようにして癒されるのか、について説明する。 …
「たいせつなきみストーリーブック」(マックス・ルケード著、松波史子訳、いのちのことば社・フォレストブックス、A5変)では、小人のウィミックとつくり主のエリ、ゆ…
『ほしをみつめて三人の王さまのたび』(エリッヒ・ジョース文、マレン・ブリスバルター画、女子パウロ会訳・出版、千320円税込、29・5×22・5 cm )は、ド…
2018年11月に出版された、聖書を題材にしたファンタジー小説『イスルイン物語─預言されし王─』(F・エフライム著、エシュルン出版)=写真左=。ファンタジー小…
9月12日、普天間バプテスト教会(沖縄バプテスト連盟)牧師の神谷武宏氏と菅生キリスト教会(日本福音キリスト教会連合)牧師の中山信児氏によって行われた対談「平…