最新ニュース
【詳報】「過去と今の関わりはキリスト教的」 一枚の写真から抵抗の歴史を考える 榎本空氏
明治学院大学で講演する榎本氏 歴史の中の空白、沈黙にキリスト教がどのようにかかわるか。沖縄・伊江島在住の文筆家、翻訳家の榎本空氏は、7月18日、東京・港区の明治学院大学のキリスト教研究所主催の講演会で、歴史を語る一つの試...
【詳報】「国・民族・宗教こえ ともに平和を」岡田氏 カナダ海軍大佐らも挨拶「第32回英連邦戦没捕虜追悼礼拝」
戦時中、日本軍捕虜として日本に連行され亡くなった連合軍兵士を追悼しようと、毎年8月の第一土曜日に神奈川県横浜市保土ヶ谷区の英連邦戦没者墓苑で開かれている「英連邦戦没捕虜追悼礼拝」(同実行委員会主催)の第32回目が1日、...
【速報・熊本地震】能登ヘルプ 支援リーダー・事務スタッフを九キ災に派遣
能登キリスト災害支援会(能登ヘルプ)=岡田仰代表=は、九州キリスト災害支援センター(九キ災)=横田法路理事長=からの要請を受け、支援チームリーダー1人、事務スタッフ1人を派遣する。以下は能登ヘルプのフェイスブックから。...
伝達を有効にするには 「変えるべきもの、変えてはいけないもの」 教会の元気を取り戻す マネジメントの知恵 第4回
連載各回はこちら →教会の元気を取り戻す マネジメントの知恵 キリスト教のメッセージは2千年変わることがない、この事実をいわば丸呑みして説教も社会への働き掛けもずっと変わらないといった実態があることは否定できません。説...
【速報・熊本地震】現地教会と連携支援 第2回熊本地震情報共有会議
2026年熊本地震から1週間ほどが経った8月6日、キリスト全国災害ネット(全キ災)=北野献慈世話人代表=は、「第2回熊本地震情報共有会議」をオンラインで開催した。すでに現地入りしているキリスト教災害支援団体のスタッフ、...
【熊本地震、戦争、平和】メルマガ準備号36 クリスチャン新聞
熊本地震は、支援段階となりました。逐次情報を発信しています。 昨日は広島原爆から81年、核を巡る情勢変化の中で、大切にされてきた平和のメッセージとは。 多世代の取り組み、海外の教会の動向など、様々あります。 ≪熊本地震≫...
平和のための祈り 日本同盟基督教団「教会と国家」委員会
日本同盟基督教団「教会と国家」委員会では、毎年8月15日の敗戦の日を覚えて「平和のための祈り」を届けている。「平和をつくる者は幸いです。その人たちは神の子どもと呼ばれるからです」(マタイの福音書5章9節)を引用し、7つ...
外キ協 「在留認可手数料値上げ」政令案に意見
在留許可手数料の上限額を10倍・30倍に値上げする内容を含む「改正出入国管理及び難民認定法」が5月29日に国会で成立し、7月3日入管庁が「出入国管理及び難民認定法施行令及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した...
最新紙面
※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です

※ ログインが必要です








