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<いのちへのまなざし>[30]笑顔とユーモア 記・柏木哲夫
毎年夏には孫たちがやってきます。昨年の夏、5歳(女児)と2歳(男児)の孫二人が1週間ばかり我が家に滞在しました。大変でした。動き回る二人に付き合うのには相当な体力が要ります。二人が帰った時にはホッとしました。その時の体...
広告特集/一般社団法人ジャパンミッションセンター
一人でも多くの人々がキリストの救いにあずかるために――日本宣教連合 教会協力の向こうにリバイバルが 「神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられます」(Ⅰテモテ2・4) このみことばのもとに、一...
教会ルポ<ここも神の御国なれば>[26]日本伝道隊・ハレルヤチャーチ高松
★礼拝出席者の約7割 が在日外国人たち ハレルヤチャーチ高松には、なぜか外国人が多い。礼拝出席者の約7割は外国人だ。日系ブラジル人、フィリピン人、アメリカ人と国籍も様々。うち何組かは教会に寝泊まりし、料理、洗濯、会堂...
<いのちへのまなざし>[31]可視的と不可視的自己 記・柏木哲夫
自分の本当の顔を見た人はありません。自分の顔は普通、鏡で見ます。しかし、鏡に映った顔は本当の顔ではなくて「像」です。鏡像という言葉がそれを示しています。 手や足は、そのものを直接見ることができます。手の甲を鏡に映して...
<放送伝道特集>変わらない福音をシェア――PBA「世の光」「ライフライン」
太平洋放送協会 (PBA)は、全国の公共放送局でラジオ、テレビ番組を放送し、福音を伝えている。説教を主とするラジオ番組「世の光」では「初めて福音に触れる方々が理解できるように、ことばには特に注意を払います」とディレクタ...
<放送伝道特集>ダンスで青年伝道のモデル――CGNTV新番組「Dancing Generation」
ビルの狭間でダンスを楽しむ若者たちの姿を見かける。公立中学校ではダンスが必須科目となった。「今、教会の若者たちも、心のうちでダンスをやりたいと思っている。だが個人の力ではなかなかできない。韓国ではダンス専門の伝道団体が...
<放送伝道特集>ドラマに投影し 福音が伝わる」――インターネット放送「この指ドラマネット」
ドラマを中心としたインターネットラジオ伝道放送「この指ドラマネット」(http://konoyubi-drama.jimdo.com/)は豊富なテーマのドラマで福音を伝える。 「ドラマには人物の対話、コミュニケーション...
<放送伝道特集>「とにかく希望を語ろう」――ラジオ関西の「聖書と福音」 福島でも放送
大阪のラジオ番組「聖書と福音」は、ラジオ関西(558khz=日曜日午前7時45分~8時)とラジオ福島(1458khz=日曜日午前8時半~8時45分)、短波ラジオ(15270 khz=午後8時45分~、12130khz2...
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