最新ニュース
健康ウォーキング指導士が正しい歩き方指南 姿勢の良い正しい歩き方で若々しく 1日30分、週3回、3か月継続目標に
福音宣教にお励みの牧師先生のお働きの上に、2018年も主の豊かな祝福がありますようお祈り申し上げます。さて、牧師は人を相手にした働き、やりがいと喜びがある反面、精神的ストレスも多い仕事です。礼拝説教も毎週めぐってきます。...
菌の力意識した農業実践 定年後、長野・別所温泉で有機農業を営む松井務さん 取れた野菜や米 産直で東京の教会へ
私立の特別支援学校で知的障がい児教育を41年あまり担ってきた松井務さん(同盟基督・横浜上野町教会員)は、2016年4月から長野県上田市の別所温泉の義父の実家に移り住み、農業者としての生活を始めた。地元で有機農業を学び実践...
勝間としを紙上絵画展 猫のつぶやき
2010年に脳梗塞で倒れ、利き手である左手が使えなくなったイラストレーター、漫画家で、本紙連載漫画「ルッちゃん」の執筆者でもある勝間としをさん。だがその試練を乗り越え、絵筆をマウスに代え、右手で創作活動を再開。知り合いの...
セミナー後期より
徐氏はセミナー後期初回で、平壌リバイバル、3・1独立運動、日本統治下の親日派の問題、また韓国の霊性として、シャーマニズム、メシア思想、聖地意識が現在の教会に影響していることを紹介。 渡辺祐子氏(明治学院教授)は、満州国...
特集・教会と政治 「政治的声明を出さない宣言」をめぐって
教会は同じ神を主と告白する者の群れだが、そこに集うすべての人が社会的、政治的な課題に対して同じ考えを持つわけではない。本紙でも政治的な問題への声明がニュースになるが、そうした中で、大阪・大東市にある大東キリストチャペルが...
映画「消された女」――実在の合法的拉致監禁事件モチーフに欲望と闇の仕業をあばく
保護者2人と精神科専門医師1人の診断があれば対象者本人の同意なしで「保護入院」を理由に強制入院を実行できる韓国の法律“精神保護法 第24条”を悪用した実在の拉致監禁事件をモチーフにした社会派サスペンスドラマ。ある日突然、...
遺跡、食から考える
同セミナーでは歴史と神学を遺跡や食の面から考える講義もあった。情報化社会において問われる「経験」や「身体性」に関わるテーマでもある。 洪伊杓氏(日本基督教団牧師)は、日韓のキリスト教遺跡を比較した。「韓国と比べ、日本...
この時代の献身者− 教職、信徒問わず真に仕える人 活水聖書学院院長 岩井 清
今から二十数年前のことです。当時ちょうど60歳を迎えた頃でしたが、牧師として燃えつき症候群のようなものを身に覚え、教会にお願いして、1年間のお休みをいただきました。寛大な扱いで、なんと半額の謝礼付き休暇に恵まれました。...
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