一年の「恵み」とクリスマス ウクライナ船越宣教師報告2024年12月25日
兵士たちと ウクライナの船越真人宣教師から、12月25日編集部あてに寄せられたレポートを一部編集して掲載する。 2024年もいよいよ終わ…
兵士たちと ウクライナの船越真人宣教師から、12月25日編集部あてに寄せられたレポートを一部編集して掲載する。 2024年もいよいよ終わ…
サッカーミニストリーを展開する城間創さん(那覇バプテスト教会牧師・KGK沖縄地区責任主事)が、念願のサッカー(フットサル)大会を11月23日、北山荘を会場に開催した。
国会議員と共にクリスマスを祝う「第16回国会クリスマス晩餐会2024」(インターナショナルVIPクラブ主催)が12月9日、東京・千代田区のホテルニューオータニで開催され、KDDI共同創業者の千本倖生氏がスピーチした。
ローザンヌ運動グローバルリスニング・ チーム共同リーダー、神学作業部会委員 「ことばは人となって、私たちの間に住まわれた」 ヨハネ1章1…
「ゆいまーる」とは沖縄で「助け合い」「絆」といった意味で使われる言葉です。教会の歩みを支えてくださる方々への感謝の思いを形にしたい、との願いから今回の企画が行われました。 沖縄バプテスト連盟(OBC)では、5か年中長期ビジョンとして「恵みと喜びに生きる ゆいまーるファミリーに!」というテーマを掲げ進んでいます、、、、、
12月8日、県民クリスマス「キリストの平和」~わたしはいつもあなたがたとともにいる~、が沖縄市の胡屋バプテスト教会(渡真利彦文牧師)を会場に行われた。主催は、教団教派を超えて組織された「県民クリスマス実行委員会(上原榮正委員長・日本聖公会沖縄教区主教)」。毎年「平和」をテーマに開催され、第37回を迎えた今年は、約140人がともに救い主の降誕を祝った、、、、、
日本聖書協会(以下、JBS)が主催する「聖書協会クリスマス礼拝」と、第35回聖書事業功労者賞の表彰が12月6日、東京・中央区の日本基督教団銀座教会で行われた。 ◇ ◆ ◇ 礼拝では、JBS理事の風間義信氏が、「あなたがたへのしるし」の題で、ルカ2章8~20節からメッセージした。 ―クリスマスカードや絵画で飼葉桶は美しく描かれ、いろいろな動物が賑やかにお祝いしているが、本来そこにいるべきは、牛とろば、、、、
今年9月に行われた「星野富弘メモリアルコンサート Colors of Tomihiro Hoshino」(10月20日号参照)。主催した「富弘美術館を囲む会」創設者で事務局長の故・大嶋清さんと妻・千津子さんは、長年にわたり富弘さんと妻・昌子さんを支え続けた。終演後、コンサートのことや、富弘さんとの思い出について、千津子さんに話を聞くことができた。
1995年1月17日5時46分52秒の地震発生から間もなく30年を迎える。あの時どこで何をしていたか。この年月をどう過ごし、何を見、何を学び、何が変わったのか…
能登ヘルプ(能登地震キリスト災害支援会)=岡田仰代表=は12月17、18日、山崎製パン株式会社の協力を得て、ケーキプロジェクトを実施。被災地にクリスマスケーキ…