賛美とリレートークで”憲法フェス2025” 「失敗認め、向き合い、言葉紡ぐ」
憲法記念日の5月3日、「バプテスト・憲法フェスティバル2025」が、東京・目黒区中目黒のバプ連盟・恵泉バプテスト教会とオンライン併用で開かれた。主催は日本バプ…
憲法記念日の5月3日、「バプテスト・憲法フェスティバル2025」が、東京・目黒区中目黒のバプ連盟・恵泉バプテスト教会とオンライン併用で開かれた。主催は日本バプ…
四国の諸教会と世界的伝道団体であるビリーグラハム伝道協会(BGEA)が共同主催する、「愛と希望の祭典・四国」の「プレ大会」が5月3日、愛…
5月8日にローマ・カトリック教会の新教皇に選出されたレオ14世に、初の米国出身の教皇として注目が集まる。一方、本紙提携の米福音派誌クリスチャニティ・トゥデイは…
藤沢市の鵠沼(くげぬま)海岸で、「Wave of Grace」という働きが続けられている。始めたのは矢部昭仁さん(アッセンブリーズ・麻生キリスト教会牧師)。サ…
デジタルも、アナログも 編集長 高橋良知 すでにウェブでの発信にも注力してまいりましたが、メディア環境、出版環境の…
「旧約聖書における戦争」をテーマにした、日本福音主義神学会東部部会春期公開研究会が5月12日に東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで開かれた。講演は…
ジーザス・コミュニティ国分寺(東京国分寺市)の牧者、桜井知主夫(ちずお)さんが伝道用のトラクト「神っているの? それともいないの? 神がいるなら、どんな感じ?…
「4/14(フォー・フォーティーン)関西フォーラム」の働きについて、紹介いたします。「4/14の窓運動」という子ども伝道の世界的ムーブメントについて、ご存知でしょうか。 聞くところによると、米国でクリスチャンにアンケートを実施したところ、4歳から14歳の間にキリストを信じた人の割合が圧倒的に多いことがわかりました。それでこの年齢層の人たちに福音を届けて信仰の成長を導くことに注力することの重要性が認識され、超教派的な動きとして世界に広がったということです。日本では、2014年に関東で数人の有志によって活動が開始されました。
大阪府高槻市にある障がい者福祉施設コルメナが、15周年を記念して、利用者のアート作品展を開催する。 ◇ コルメナは、特定非営利活動法人ノーマライゼーション高槻が2010年に開所した、知的障がい者が通う通所福祉施設。08年の法改正で生活介護事業の担い手がNPO法人等にも拡大されたのを受け、大阪府下ではNPO法人として最初に施設設置の認可を受けた。 コルメナとはスペイン語で「ミツバチの巣」を意味する、、、、、
左手に江の島を望む鵠沼海岸で、冬のある日 藤沢市の鵠沼(くげぬま)海岸で、「Wave of Grace」という働きが続けられている。始めたのは矢部昭仁さん(ア…