<今週の本棚>『恩寵の選び』小山恒夫著(いのちのことば社、1,260円) 評・畑野順一
<今週の本棚><『恩寵の選び』><現代社会の生活者への接点大切に> 敬愛する小山恒雄先生の説教集『恩寵の選び』が出版されたことは本当にうれしいことです。小山…
<今週の本棚><『恩寵の選び』><現代社会の生活者への接点大切に> 敬愛する小山恒雄先生の説教集『恩寵の選び』が出版されたことは本当にうれしいことです。小山…
<今週の本棚><『信徒の献身と献金の信仰』鈴木重義著> 著者は献身と献金をテーマに30年以上も啓発に心血を注いできた。十分の一献金を「そうするべし」と押しつ…
<今週の本棚><『十字架の戦士』サムエル・リー著> 高校生までイスラム社会で教育を受けた著者の伝道者としての半生。幼い時、十字架にかかった半裸の男の絵を見た…
<BusinessBookReview><『ザ・ビジョン』><「目的」は家族の問題も解決する> サドルバック教会主任牧師のリック・ウォレン氏は、以前『ザ・パ…
<今週の本棚><『感染力の強いクリスチャンになる』><外向き伝道への方程式> 最初に強い印象を受けたのが、17ページのビジネスからの教えでした。「企業は、も…
<今週の本棚><『ほんとうにたいせつなもの』マックス・ルケード著> 彫刻家エリが教えてくれた自分の存在の尊さ。パンチネロはその大切なことを流行の箱集めに心を…
<今週の本棚><『内村鑑三』富岡幸一郎解説> 「日本の説教」シリーズ第3巻。無教会主義キリスト教の伝道者内村鑑三の、平和、復活、武士道、聖霊などを主題にした…
<今週の本棚><『悟りと救い』><元尼僧が証す仏教と聖書の違い> うすい小豆色の表紙に、3人の凛とした尼僧が一列に並んであるいています。毛筆のような字体で書…
<今週の本棚><『メシアニック・ジュダイズム』ダニエル・ジャスター著> 本書の目的はユダヤルーツの神学を提供すること。ユダヤルーツとは、聖書の文脈に即して理…
<今週の本棚><『ママの手催眠術みたい』松居 直編> 私立幼稚園の保護者や先生むけの月刊「PTA新聞」(全日本私立幼稚園連合会発行)の「育ての心」「子どもの…