<今週の本棚>『不良牧師!』アーサー・ホーランド著(文芸春秋、562円)
<書評> 『不良牧師!』 アーサー・ホーランド著 文庫サイズ 本体562円 文藝春秋 「俺は心底ジーザスに惚れているのだ」。本書は先にサイト出版から出たもの…
<書評> 『不良牧師!』 アーサー・ホーランド著 文庫サイズ 本体562円 文藝春秋 「俺は心底ジーザスに惚れているのだ」。本書は先にサイト出版から出たもの…
『世の終わりが来る!』 奥山 実著 四六判 本体1700円 マルコーシュ・パブリケーション 本書は、「聖書を文字通り信じる信仰」から、前千年王国再臨説(プレ…
<今週の本棚><主が教会に求めているものは> 『教会形成の喜び』 佐藤 彰 いのちのことば社 B6判 本体1200円 時として神様は時間の経過の中で、ご自分…
『ガラテヤ人への手紙』 藤本 満著 四六判 本体1800円 ガラテヤ人への手紙はルター派の研究が多い。しかし、本書はウェスレー神学の視点からガラテヤ書を掘り…
『こころのミネラル 聖書サクサク読解術』 小形真訓著 B6変 本体900円 フォレストブックス 『日曜日 部長は牧師になる』(小学館文庫)の著者がビジネスマ…
<今週の本棚><「神の像」と「人間の尊厳」> 『ヨーロッパの人間像』 金子 晴勇 知泉書館 A5判 本体3800円 著者は、静岡大学名誉教授、現在聖学院大…
<書評> 『もみの木』 みやかわとしこ著 四六判 本体800円 文芸社 短編のお話が5編。それぞれに「もみの木」がキーワードとして出てくる。お話のタッチは、…
<書評> 『いてくれてありがとう』 関根 一夫著・発行 四六判 本体800円 本書は「存在そのものを喜び、いとおしむ」ことを土台にして書かれている。それは一…
<今週の本棚><礼拝文化の多様性と柔軟性がわかる><荒瀬牧彦> 『キリスト教礼拝の歴史』 J.F.ホワイト 越川弘英訳 日本基督教団出版局 A5判 本体520…
<書評> 『トリビュレーション・フォース』 ティム・ラヘイ/ジェリー・ジェンキンズ著/松本和子訳 四六判 本体1800円 フォレストブックス 米国で出版され…