<書評>「あかちゃんがうまれても わたしんことすき?」リサ・T・バーグレン作(フォレストブックス、1500円)
<子どもの不安や疑問に向き合うために> 『あかちゃんがうまれてもわたしのことすき?』 aaリサ・T・バーグレンさく ローラ・J・ブライアントえ 松波史子やく …
<子どもの不安や疑問に向き合うために> 『あかちゃんがうまれてもわたしのことすき?』 aaリサ・T・バーグレンさく ローラ・J・ブライアントえ 松波史子やく …
<今週の本棚><若い信仰者励ますために福音を様々な角度から>渡辺睦夫 『これだけが自慢』 ガラテヤ人への手紙講解説教集 伊藤顯榮著 いのちのことば社発売 B6…
『奇跡の村』 佐藤早苗著 四六判 本体1800円 河出書房新社 隣の村とのかかわりさえ絶ち、自らの信仰を守ってきた福岡県・筑紫平野…
『津軽の野づらから』 鈴木和男著 四六判 本体1900円 日本基督教団出版局 青森で牧会する著者が、わずか2ページにつづられた短い文に、日々の生活の中から…
<本棚><ディボーションを強調「チャレンジよりも養い」> 『荒野の祝福』 河 用 祚著 ツラノ書院 四六判 本体1238円 本書は韓国のオンヌリ教会主任牧師…
<書評> 『イエスさまはいつもいっしょ』 稲垣緋紗子著 B6変 本体2000円 いのちのことば社 本書は1987年に初版が出され、…
<書評> 『圧迫』 野口泰介著 四六判 本体952円 文芸社 本書は牧師である著者の自伝的小説だ。著者は小学校2年生の時に、父親からいわれのない…
野口一郎<今週の本棚><妻を大切にしようという新たな願いが生まれた> 『愛のことば』 ゲーリー・スモーリー、ジョン・トレント共著 ファミリーネットワーク A5…
<書評> 『聖なる、傷のない責められるところのない者』 藤巻 充著 B6判 本体1800円 日本ホーリネス教団 パウロが獄中から書いた「獄中書簡」からのバイ…
<書評> 『十字架の道をたどる40の黙想』 ウォルター・ワンゲリン著 内山薫訳 B6変 本体1600円 いのちのことば社 『小説 聖書』の著者で、神学者、…