<新刊書紹介>『涙のパンを噛む時に』松川 卓著(キリスト新聞社、1000円)
<新刊書ひとくち紹介> ●『涙のパンを噛む時に』 松川 卓著 キリスト新聞社 四六判・本体1000円 牧師として奉仕する著者は、商社マンとして十年間働いた経…
<新刊書ひとくち紹介> ●『涙のパンを噛む時に』 松川 卓著 キリスト新聞社 四六判・本体1000円 牧師として奉仕する著者は、商社マンとして十年間働いた経…
<新刊書ひとくち紹介> ●『疑問がハレルヤキリスト教』 春名 康範 日本基督教団出版局 四六判・本体1500円 「アーメンって、どういう意味?」。はじめて教…
<シリーズ聖書66巻がわかる><テモテへの手紙第二/テモテを励ますパウロ><キリストの立派な兵士として><記・柴田 敏彦> 注ぎの供え物に 「いのちの約束…
<書評><経済活動のキリスト教的考察><評・多井 一雄> 『神の国と経済倫理』 東方 敬信著 四六判 本体2800円 本書は青山学院大学経済学部で「キリスト…
<ひとくち紹介> ●『R・A・Cジャーナル』vol.9 福田 充男編集 文脈化研究会 B5判・本体476円 「RACジャーナル」の第9号。後藤牧人氏が「ナア…
<ひとくち紹介> ●『訪問伝道による教会形成』 谷口俊夫 谷口和男共著 いのちのことば社 四六判・本体1200円 1981年に初版が刊行されたが、本書は新装…
<聖書66巻がわかる><テモテへの手紙第一/信仰の確信に生きる牧会><望みを置くべきは神><柴田 敏彦(東京基督神学校 教務主任 組織神学教師)> 神に望み…
<書評/日本宗教の社会的関心><評・稲垣久和=東京基督教大学教授> 『日本の宗教と政治』 國學院大學日本文化研究所編 成文堂 四六判 本体2500円 「政教…
<新刊書ひとくち紹介> ●『現代人のための教理史ガイド』 棚村重行著 教文館 四六判・本体2500円 本書は、教会史の中の教理史に焦点を当て、「教会バスの7…
<新刊書ひとくち紹介> ●『モリユリの手話賛美』 森祐理著・桜井実監修 いのちのことば社 A5判・本体1500円 ゴスペルシンガー森祐理さんが、賛美歌やワー…