<落穂抄>忘れられている「恵み」の本質

<落穂> フィリップ・ヤンシーが十月、日本にやって来る。と言っても日本では「ヤンシー? だれ?」という反応かもしれない。出す本が次々ベストセラー、今米国で最も…

<落穂抄>心に語り掛ける「アンデスの声」

<落穂抄><「アンデスの声」尾崎一夫宣教師から見た日本の飢え渇き> 「日本に帰るごとに思うことは、この国は飢え渇いているなということです」。南米エクアドルから…

福音版の証し集『人生の転機』発刊

<落穂抄><福音版の証し集『人生の転機』発刊> 本紙が月一回発行している「福音版」は、求道者やキリスト教に興味を持っている人々への伝道の媒体として二十五年間、…

日韓の市長が参加した西武朝祷会

<落穂抄><狭山朝祷会に市長> トンヨン市は韓国の地方都市である。埼玉県狭山市とはこの十数年来、姉妹都市関係を結び、人材交流がある。この夏、両市の市長が参加す…

中国での「プレアウォーク」

<落穂抄><中国でプレアウォーク>  街に出て賛美しながらイエスの愛を伝え、行進する「マーチ・フォー・ジーザス」が、今年は全世界をつなぐ「グローバル・マーチ」…

<落穂抄>クリスチャンの社会的影響

 オランダでキリスト教番組を制作しているテレビ局のスタッフが本紙を訪れ、日本のキリスト教事情について取材をしていった。少数派のクリスチャンが日本でいかに生き、…