東日本大震災から14年 福島で3・11記念集会 「痛みの経験者が祈らなければ」
東日本大震災から14年目を控えた3月4日、「3・11記念集会」(福島県キリスト教連絡会〔FCC〕主催)が、福島県須賀川市の須賀川シオンの丘を会場に、オンライン…
東日本大震災から14年目を控えた3月4日、「3・11記念集会」(福島県キリスト教連絡会〔FCC〕主催)が、福島県須賀川市の須賀川シオンの丘を会場に、オンライン…
ゴスペルシンガーのレーナ・マリアさん=写真=が、3月から4月にかけて、日本全国ツアーを行う。いのちのことば社ライフ・クリエイションが主催し、スウェーデン大使館…
支援活動をする中で被災者と出会い、教えられたこと、気づいたこと、気づかされたこととは…。日本基督教団東京教区東支区社会部委員会は、『私の救い、私たちの希望 ボッシュ「宣教のパラダイム転換」を被災の地で読む』(YOBEL.Inc)の著者、川上直哉氏(日基教団・石巻栄光教会牧師、NPО法人被災支援ネットワーク「東北ヘルプ」事務局長)を講師に招き、2024年度東支区社会部社会セミナーを2月24日、千代田区の富士見町教会で開催した。テーマは「『私の救い、私たちの希望』一人一人を大切にすることからはじまる宣教論」。
日本のリバイバルを求めて、長い間祈りが捧げられていますが、現状は、教職者の高齢化、信徒の高齢化により、1年を通して受洗者ゼロの教会も珍しくありません。これまで…
「クリスチャンでも『死』は、分からない、怖い、不安。だからこそ、〝こんなこと〟と思うことを分かち合いたいのです」。キリスト教葬儀専門の「株式会社クリスチャンサ…
東日本大震災から14年目を控えた3月4日、「3・11記念集会」(福島県キリスト教連絡会〔FCC〕主催)が、福島県須賀川市の須賀川シオンの丘を会場に、オンライン…
銀座教文館3階ギャラリーステラ(東京・中央区銀座4ノ5ノ1)では、信木(のぶき)美穂さん(きらきら星ネット代表、ミホプロジェクト主宰)の詩画集『ひまわりの丘 …
兵庫県尼崎市の株式会社イースター式典社は、関西で初めてのキリスト教専門葬儀社としてスタートした。社是に掲げるのは「私たちイースター式典社は、主イエス・キリスト…
東日本大震災から14年目となる今年、銀座教文館3階ギャラリーステラ(東京・中央区銀座4ノ5ノ1)では、信木美穂さん(きらきら星ネット共同代表)の詩画集『ひまわりの丘 福島の子どもたちとともに』原画展が3月1日から12日まで開催中だ。