<今週の本棚>『アウグスティヌス時代の日常生活 下』アダルベール・アマン著(リトン社、3700円)
<今週の本棚><アウグスティヌスは何を食べていたのだろうか> 『アウグスティヌス時代の日常生活・下』 アダルベール・アマン著 印出忠夫訳 リトン社 四六判 本…
<今週の本棚><アウグスティヌスは何を食べていたのだろうか> 『アウグスティヌス時代の日常生活・下』 アダルベール・アマン著 印出忠夫訳 リトン社 四六判 本…
<書評> 『日本基督教団史資料集・第5巻』 日本基督教団 宣教研究所発行 A5判 本体7000円 日本基督教団出版局 日本基督教団宣教研究所が1997年11…
<書評> 『聖書がわかれば英語がわかる』 木下 和好著 四六判 本体1400円 ダイヤモンド社 英語圏の人々と会話をかわす時、その…
<今週の本棚><非暴力による憎悪連鎖の克服を説く> 『マーティン・ルーサー・キング自伝』 クレイボーン・カーソン著/梶原寿訳 日本基督教団出版局・A5判・本体…
<書評> 『神のドリームチーム』 トミー・テニー著 B6判・本体1600円・生ける水の川 著者は、教会の一致の欠如が、米国においてリバイバルが遅れているとし…
<書評> 『聖霊について教えて下さい・上』 チャック・スミス著/平野 耕一訳 四六判・本体1200円・プリズム社 チャック・スミス氏が、自身の体験を…
<今週の本棚><三浦文学の背景にあるものを余すところなく紹介><長谷川与志充> 『忘れてならぬもの』 三浦 綾子著 日本基督教団出版局 四六判 本体1600円…
<書評> 『小さい者こそ大きい』 森野善右衛門著 四六判 本体1000円 著者が96年から00年にかけて行った5つの講演に、世界各地を旅して考えた「時代を読…
<書評> 『あの説教、いつ終わの?』 ロビー・キャッスルマン著 広橋 麻子訳 四六判 本体1300円 本書は礼拝中落ち着かない子どもを静かにさせようと奮闘す…
<今週の本棚><欧米神学を見直すために各章付属の「問い」が有益> 『キリスト教神学入門』 A・E・マクグラス著 神代真砂実訳 教文館 A5判 本体7500円 …