ミステリ作家による証しの一作 『どろどろの聖書』 清涼院 流水 普段着の読書 作家編第6回 餅月望
『どろどろの聖書』 清涼院 流水 著 2021年、朝日新書 224頁、869円税込 連載過去の記事はこちら→・普段着の読書 作家編 餅月望 突然だが、みなさ…
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対談する松永さん、鈴木さん 講演会「口語訳聖書がひらいた地平—ことば・文学・信仰をめぐって」(日本聖書協会主催)が口語訳聖書70周年を記念して5月9日、東京…
平和をテーマにした賛美があふれた 多様な賛美歌を交え、聖書の視点で憲法を考える「キリスト者憲法フェスティバル2026」が5月2日、東京・目黒区のバプ連盟・恵…
口語訳聖書70周年記念を記念した講演会「口語訳聖書がひらいた地平—ことば・文学・信仰をめぐって」が5月9日、東京・渋谷区の青山学院大学で開かれた。 こちらによ…
新刊『ことばのシンフォニー』(いのちのことば社)の出版記念、「森祐理トークイベント」(千代田区、お茶の水クリスチャン・センター)が3月20日、開催された。本紙…
『その と たれまく と じゅうじか』カール・ラフェトン作 カタリナ・エチェベリ絵 みやしたまきと訳 出版社・製造元 いのちのことば社 子どもたちに分厚い聖…
【レビュー】『なるほどカラーガイド聖書の動物大集合!』シモーナ・ピッショネーリ著、いのちのことば社、1,430円税込、260×210㎜ ありそうでなかった、…
聖書翻訳事業 スリランカで9月に開催の「聖書活用フォーラム」では、各国の聖書協会と協力団体・教会が、聖書頒布について、人・社会など複数側面から展望した。 日…
クリスマスを迎える中、黙想を深めたい。気鋭の聖書学者による『意味は待つことにある アドベントのこころ』(ポーラ・グッダー著、中原康貴訳、ヨベル、千870円税…
『聖書のことば辞典』小友聡著 教文館 1,980円税込、四六判 本書は、旧約聖書に登場する重要な用語を「あいうえお順」に解説し、用語に関する読者の疑問に答え…