<落ち穂>ピョンヤン大リバイバルから100周年
<落ち穂> 今年はピョンヤン大リバイバル100周年ということで、先週号の本紙でも特集記事を掲載した。それによると、今は北朝鮮の首都であるピョンヤンで起こった…
<落ち穂> 今年はピョンヤン大リバイバル100周年ということで、先週号の本紙でも特集記事を掲載した。それによると、今は北朝鮮の首都であるピョンヤンで起こった…
<落ち穂> 今からちょうど30年前の春、三浦光世氏は、妻・綾子さんの取材旅行に同行し、初めて海外の土を踏んだ。香港とマカオである。当時の綾子さんは健康にも恵…
<落ち穂> 元・高裁判事で、裁判官を退官後、富士吉田市で弁護士として活動する須藤繁氏は、地方裁判所勤めの頃、地元の教会に正会員として所属、そこで「訪問伝道」…
<落ち穂> 驚くことに、その8ページにわたるとりなしの祈りのリストには、400人を超える名前が出ていた。この教会では、毎週水曜日の午前と夜、定例の祈祷会が行…
<落ち穂> 昨年の夏、韓国ソウルで金俊坤氏にお会いした時、これからの教会宣教の課題の一つは、地域の家族の重荷を担いとりなしの祈りをすること、と語っておられた…
<落ち穂> 既報のように、先月の始め、「断食祈祷聖会2007」が東京で開かれた。今年のテーマは「青年に幻を、団塊世代に夢を」。特に、今年は多くの定年退職者が…
<落ち穂> 「土曜も夜更かしして、朝起きれないと思ったのに、ちゃんと起きれました」。20年振りに日曜礼拝に出たY君は、神様のお導きかな、とまじめな表情で語っ…
<落ち穂> 今年は、今は北朝鮮の首都であるピョンヤン(平壌)で大リバイバルが起こってから100年目に当たる。それを記念して、韓国キリスト教界では様々な記念イ…
<落ち穂> 二十年 VIPは 幻想か ゆれる護送車 食い込む手錠(雅舟)。現在、マカオ刑務所に収監されている雅舟ことM・Fさんが2000年に詠んだ歌である。…
<落ち穂> 開拓1年目、その群れの日曜礼拝には駆け出しの牧師夫妻と3、4人の信徒が集まった。会堂はなく日曜の朝には外部に貸し出している映画館の隅を利用したり…