「苦しみはなぜ」を語るP・ヤンシー氏のトラクト――「春の息吹、日本の国へ」いのちのことば社から発売
いのちのことば社EHC(全国家庭文書伝道協会)では「東日本大震災・復興支援トラクト」の第5段として、フィリップ・ヤンシー著「春の息吹、日本の国へ」を発行した…
いのちのことば社EHC(全国家庭文書伝道協会)では「東日本大震災・復興支援トラクト」の第5段として、フィリップ・ヤンシー著「春の息吹、日本の国へ」を発行した…
震災11か月目の2月11日、「東日本大震災3・11超教派一致祈祷会」(同世話人会主催)が東京・新宿区の淀橋教会で開催。岩手県の被災教会と地域を支援する「3・…
東日本大震災1周年にあたり、「日本を愛する者たちが共に集い、祈りと賛美を通して東北の復興とリバイバルを祈る」という趣旨で、韓国の日本人教会、日本語礼拝、日本…
◎各地で3・11追悼行事 東日本大震災から1年の3月11日(日)、各地で追悼祈祷集会が行われる。 日本キリスト教協議会(NCC)とカトリック中央協議会は午…
中国で、改めて「雷鋒」が注目を集めている。人民解放軍兵士だった雷鋒は、自らの命を犠牲にして人民を助けた英雄として教科書にも載っている人物。今年は没後50年と…
「日本のみなさん、こんにちは。私が《天地創造》を描いたミケランジェロ・ブオナローティです。システィーナ礼拝堂天井画は、私が心血を注いだ壮絶な労苦の結晶です……
2007年に日本福音同盟とクリスチャン新聞の共同企画として現代日本の教会の実情を知る」アンケート調査を実施し、およそ半数に及ぶ46・3%の教会が「閉塞感があ…
6.震災の具体的な 問題を検証する キリスト者が震災に対して正しい認識を持ち、真正面から対応していくのに必要な4番目のことは、震災そのものについてよく知り、…
2011年の今年の漢字に「絆」が選ばれた。東日本大震災後、被災地・被災者の援助に人々の心が結び合わされていった思いは、年が明けても、まだ心のどこかに刻まれてい…
BOOK:『ヨハネの黙示録講解 苦難の中にある希望』望月 昭著(いのちのことば社、2,100円税込) 本書は著者の牧会する日本キリスト改革派教会で2年間にわ…