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インド宣教レポート・日本福音宣教会 ヒンズー教至上主義の圧迫下でも 大胆な伝道の機会
ヒンズー教至上主義傾向が強まるインドでは、クリスチャンの活動が制限され、学校、施設が閉鎖に追い込まれている。そのような中、長年インドで宣教活動を実施している万代栄嗣氏(日本福音宣教会松山福音センター主任牧師)が2月21...
日本基督教団 京都で国際青年会議 クリスチャンは「地の塩」対話の触媒 同志社大学良心学研究センター長 小原克博氏が講演
「|エネルギー|持続可能社会の実現を目指して」をテーマに、日本基督教団主催国際青年会議in京都が3月28~31日、京都市左京区の関西セミナーハウスを主会場に開かれ、原発問題を主に様々な視点から話し合いが行われた。初日の...
「共苦こそ福音に生きること」 第24回「人間に宿る火花に点火する教会」(下) 良き訪れをたずさえて〜地域の福祉を担う
通り過ぎない支援 R教会の福祉スタッフは、制度の隙間からこぼれ落ちる人々の「苦悩の声」に真摯に耳を傾け、「スルーしない支援」を心がけていると言う。地域の人々からあらゆる問題や悩みが寄せられる。それらを受け止めることは...
N・T・ライトの 神学とは 》66 中澤 啓介 第5章 堕落について 全人類が問われた責任の本質は祝福からの追放
11.人類に対する神の裁き これまで蛇に対する裁きの宣告を見てきました。サタンが決定的に打ち砕かれたことは、キリストの贖い(十字架と復活によって世界がキリストの主権のもとに服し、「神の国」になったこと)によって成就しま...
「東京」は変われるか 連載 アートが描く「現実」③ 展示「七つの詩〜あれから6年 僕らがみているフクシマ〜」から
2016年春、フクシマアートプロジェクトとして再び、福島を訪問した早矢仕宗伯さん(東京武蔵野福音自由教会牧師)は驚いた。「何か新しいことを生み出そうとしている人たちがいて、こちらが希望をもらった。『大丈夫だ』と言ってい...
ハーベスト・タイム・ミニストリーズ 本格的な講解メッセージが無料配信 インターネット展開をめぐり
ハーベスト・タイム・ミニストリーズ(以下ハーベスト)は、テレビ番組放送から、集会やインターネット・コンテンツ配信へと移行して約10年となる。代表の中川健一さんは、「テレビ番組では届かなかった人々に届いている」と手応えを...
先立つ神に頼る 番組への応答ますます 福音テレビ番組ゴスペルアワー
1991年にテレビ番組放送を開始した「ゴスペルアワー」(千葉テレビ、毎週土曜日午前8時45分〜9時)は昨年、25周年を迎えた。ディレクターの中村孝昭さんは、「番組への応答はますます増えており、応答から人々は福音を必要と...
キリスト教放送局FEBC 現代の「信仰告白」考える
キリスト教放送局FEBC(毎日午後9時半〜10時45分、AM1566 kHz)は、カトリックからプロテスタントまで幅広い人々が出演。独自の番組作りをしている。 統括ディレクター補佐の長倉崇宣さんは、戦後70年の番組作...
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