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1,480人が招きに応答 首都圏セレブレーション 「罪赦す唯一の道選んで」
首都圏の教会やキリスト教諸団体、ビリーグラハム伝道協会(BGEA)との協力により、東京・千代田区の日本武道館で開かれた「セレブレーション オブ ラブ with フランクリン・グラハム」は11月20から22日...
カンバーランド・ 「戦後70 年」決議
カンバーランド長老キリスト教会日本中会(丹羽義正議長)は、11月23日の定期中会会議において、「戦後70年にあたって—平和を破壊する大転換の時に平和の道具とされることを求めて—」を決議した。武力・戦争への断固反対、すべて...
落ち穂
今週も杉原千畝の話題である。今年9月、杉原千畝の資料がユネスコの世界記憶遺産の国内候補に選ばれた。出身地・岐阜県八百津町が公募したもので、同町の杉原千畝記念館には自筆のビザの記載があるパスポート(レプリカ)などが展示され...
カリヨン子どもセンターの坪井節子さん “一人ぼっちにしないで”
関西セミナーハウス活動センター(京都市左京区)の2015年度修学院フォーラム「福祉」が、11月14日に開かれ、社会福祉法人カリヨン子どもセンター(東京都文京区)理事長で弁護士の坪井節子さんが「子どもたちに寄り添う〜いじめ...
第3回「“いのちと死”ともに祈る会」 自死遺族の魂に触れる
第3回「“いのちと死”ともに祈る会」(いのちと死を問うキリスト者の集い主催)が、10月31日、カトリック多摩教会(東京都多摩市)を会場に開催された。賛美、メッセージとともに、同会のために募集した「こころの声、祈り」の朗読...
準備は出来ていた 祈り、学び、奉仕 首都圏 セレブレーション
(1面続き)セレブレーションで決心した人たち、また決心者をフォローしたカウンセラーたちは、様々な思いで決心の時を過ごした。 決心者からは「友人から今まで信仰について聞いていて、心の準備はできていたが、今日決心できた」「今...
大分で「9条にノーベル賞」講演会 石垣共同代表、伊藤弁護士ら
大分の宗教者や9条の会メンバー、弁護士らによって今年立ち上げられた「憲法9条にノーベル平和賞を」おおいた実行委員会は12月6日、講演会「ガチ取ろうえ! 憲法9条にノーベル平和賞」を、大分市金池南のホルトホール大分大ホール...
テロ厳戒 ベルギー 危機の時代に、 欧州で福音を伝えること 寄稿・ミラノ賛美教会牧師 内村伸之
11月のパリ・テロの首謀者らはベルギーを拠点にしていた。厳戒態勢下のベルギーに居合わせた内村伸之氏(ミラノ賛美教会牧師)が現地の状況を本紙へ緊急寄稿した。 † † 私は今(11月23日)この原稿をベルギーのブリュッ...
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