フランスの福音派各団体、オリンピックで「言葉と行い」の活動連携
記者:クリステン・ヴォノ フランスの福音派は、2024年のオリンピックで人々にイエスを示すために協力している。本紙提携の米福音派誌クリス…
記者:クリステン・ヴォノ フランスの福音派は、2024年のオリンピックで人々にイエスを示すために協力している。本紙提携の米福音派誌クリス…
画像: ネイト・スウィッツァーによるイラスト 100年前のパリ五輪の栄光が、映画「炎のランナー」の記憶とともに、今も語り継がれる、短距離走者エリック・リデル。…
ヤングさん 『わたしは決してあなたをひとりにしない』の著者で、昨年8月に亡くなったサラ・ヤングさんを偲んで、夫であ…
第四回ローザンヌ世界宣教会議(9月、韓国仁川、オンライン)に向けて、毎週配信中の「ローザンヌ運動ポッドキャスト」(URLlausanne.org/podcas…
パリ・オリンピック開催に合わせ、世界各国のクリスチャンアーティストらが賛美、ダンス、絵画などを発信する総合的な賛美フェス「プレイズフェス…
左上からビショップ、ホーブ、鄭、堀江の各氏 『大学教授による神の壮大な物語』リック・ホーブ、ヘザー・ホールマン共著、糟谷恵司訳、日本キャンパス・クルセード・フ…
チャンピオンズ教育協会は、テキストを用いた青少年の人格教育と、その教師の養成セミナーを組み合わせた「チャンピオンズプログラム」を、台湾から日本に持ち込み展開。現在、『愛を守る人』、『問題解決』の二つのテキストによるプログラムが日本語化されている(5月26日号参照)。 教師養成セミナーは、それぞれのプログラムにつき5~6時間の講座で修了となるが、二つ合わせて3時間でお試しできる「ダイジェストセミナー」が、7月2日に初めて行われた。
100年ぶりのパリ・オリンピックについて、キリスト教会も様々な宣教的なかかわりをした。本紙提携の米クリスチャニティ・トゥデイ(CT)記事や、現地の宣教ネットワ…
小谷孝子さん腹話術で証言 「市内は火の海 人々は皮膚がただれ」 被爆79年 8・6キリスト者平和の祈り 広島原爆投下されてから79年目の8月6日、「2024年…
キリスト教葬儀社の株式会社ライフワ ークス(社長・野田和裕)が行っているオンラインセミナー「キリスト教葬儀の学校」は、6月22日、「葬儀・終活から宣教に繋がる働きを考える会議2024」を、東京・千代田区のお茶の水クリスチャン ・センターで行った。同校の総合監修・講師を務める清野勝男子(かつひこ)氏(日本同盟基督教団・土浦めぐみ教会顧問牧師)が、「一般恩恵に基づく未信者のキリスト教葬儀を!」の題で基調講演した。 清野氏は、アブラハム・カイパーの唱えた理論、特別恩恵・一般恩恵という神学的根拠に基づいて語 った。