最新ニュース
<情報クリップ>催し情報・放送伝道ハイライトほか
■講演・セミナー 【東京】憲法9条を考える学習会 第1回(日本キリスト教矯風会主催) 5月20日(金)午後1時30分〜。JR大久保駅徒歩1分の矯風会館で。テーマ「3.11大震災と、変容する日米安保および憲法9条」。講師は...
お知らせ:「エリヤ会シンポジウム」5月28日、東京・お茶の水クリスチャンセンターで
クリスチャンビジネスパーソンと牧師、宣教師が共同で日本の伝道について討議・研究・提言しているエリヤ会が、震災復興を視野に、日本人伝道をテーマにしたシンポジウムをお茶の水クリスチャン・センター宣教研究委員会と共同で開く。...
CD:「心から」Praise Station(全13曲、2,100円税込)URL http://church.ne.jp
宮城県の超教派ミニストリー「Praise Station」初のアルバム。収録曲はゴスペルバラードから、パンク、ボサノバなど多様。型にはまらない賛美を提案する。 作詞作曲をした中山有太氏は東日本大震災時に被災。避難と復...
BOOK:『恵みの輝く朝』野田 秀著(いのちのことば社、680円税込)
80歳を目前とした著者が高齢者に向けて書いた聖書メッセージ。詩篇90篇から、神の存在、罪、死、生かされている喜びといったテーマを分かりやすく説き明かす。 高齢化社会の真の問題は、高齢者が尊ばれなくなっていることとし、...
REVIEW:『小さなツッコミ、大きなお世話』水谷 潔著(いのちのことば社、1,260円税込)評・鈴木雅也
男女関係については、永遠のテーマ。でも、誰に聞いたらいいのかわからなかったり、お決まりの答えを受け入れられず、ひとり抱え込んでしまいがちです。私も高校生の時、正しい答えであっても押し付けられると大きな抵抗を感じてしまい...
京都中央チャペルが長期支援視野に災害復興基金を設立——5月末にはチャリティコンサート
福音ペンテコステ・京都中央チャペル(藤林イザヤ主管牧師、KCC)は、東日本大震災のための「KCC災害復興支援基金」を設立し、義援金の協力とボランティアの参加を呼びかけている。 義援金は長期的支援の原資となるほか、高齢...
聖句書道展:今年も大阪開催から全国へ展開
聖句書道センター主催の第37回聖句書道大阪展が、4月29〜5月2日、大阪市北区の天三・おかげ館と文化教室2Fの2会場で開かれた。信徒や教職者、年齢層もさまざまな会員による64作品を展示。それぞれが導かれた聖句を、それぞ...
働き手、祈り手の必要を痛感——イースターシューズボックスで文具を4校へ届ける
新学期を迎える被災地の子どもたちのために、各地から文房具を募って届けたキッズ&ファミリーサポートミッション(KFMS)から、感謝を込めたレポートが届いた。 ◇ 被災地の入学式に間に合わせるため、準備期間がわずか2週間ほ...
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