最新ニュース
技術開発研究者から定年後自宅で教会開拓——アガペー・コミュニティチャーチ牧師 門谷一さん
日本の建設機械・重機械のメーカー、(株)小松製作所(コマツ)で36年間、技術者として研究開発に勤しんできた門谷晥一さん(66)は03年、60歳で定年退職後、関西聖書学院に入学。06年卒業後、妻の邦子さんと共に神奈川県厚...
死と向き合う人に寄り添う——NPOサニア・サービスセンター 江波戸 啓悟さん
栃木県下都賀郡壬生町、通称おもちゃのまちに住む江波戸啓悟さん(72)=キリスト宣教団・ニューライフチャーチおもちゃのまち会員=は、週1回火曜日に済生会宇都宮病院緩和ケア病棟に赴き、死に直面している人々の話に耳を傾けてい...
年老いてなお豊かな人生送るために——カレブの会
「今や私は、きょうでもう85歳になります。…どうか今、主があの日約束されたこの山地を私に与えてください」(ヨシュア14・10、12) 団塊の世代が大量に定年退職し、しかもその後、日本人はなお30年生きるという時代…。...
日本と世界のために祈り結集——時代の危機 執り成す
国会議員や大統領も出席して国のために祈る米国や韓国の国家朝餐祈祷会にならって、日本でも国家レベルの祈祷会を開こう|そんなビジョンを抱いたクリスチャンビジネスマンたちの祈りから日本でも始まった「国家朝餐祈祷会」(現在は「...
日本のための祈祷課題
1.日本のため、指導者のために ▽内閣総理大臣をはじめ、閣僚・与党・野党・官僚の皆様が、創造主なる神を知り、自ら救われて、聖書に基づいて、日本を導くことができるように。クリスチャン議員を特別に祝福し、用いられるように。...
韓国、米国にならって——国会議員も参加、年ごとに拡大
10年前、韓国の国家朝餐祈祷会はすでに30年の歴史を重ねていた。その中心を担ってきたのが韓国CBMC(基督実業人会)だった関係で、日本CBMCから当時の鈴木留蔵理事長ら中心メンバーが何回か韓国の国家朝餐祈祷会に出席して...
国家晩餐祈祷会10年の歩み
【第1回】 2000.11.11 土 「第14回 CBMCアジア大会 in 大阪」の中で、日本において記念すべき第1回国家朝餐祈祷会が開催される。 テーマ : 幻のない民は滅びる(箴言29・18) 主講師 : 土肥隆一衆...
一生分の涙流しつつ送り出すいのち——のちの祝福信じ 養子に
養子縁組は、養子を受け入れ育てる側とともに、送り出す側にも産みの親としての強い思いがある。2010年、長野県北佐久郡軽井沢町の軽井沢フェローシップ バイブルキャンプ場で開かれた軽井沢キャンペーン(小さないのちを守る会〔...
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