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キリスト教教育の原点を考え、土台を探る——韓東大学総長の金泳吉氏迎え創造論セミナー
1日を24時間とする6日間創造論に立つ「いのちありがとうの会」(堀越暢治理事長)では、韓国の創造学会初代会長で韓東大学総長の金泳吉氏を主講師に招き、9月30日〜10月1日に神奈川県川崎市の同盟基督・招待キリスト教会で「...
キリスト教教育の原点は創造主——堀越暢治氏の講演から
私が、三重県の四日市キリスト教会の牧師として伝道と牧会に就いたのが50年前になる。1963年からめぐみの園での幼児教育を始め、95年に学校法人化した(グレイス学園めぐみの園幼稚園)。日本人の“神”に対する観念は根強いの...
著者インタビュー:「この作品で神さまは主人公のひとりです」——Eエマニュエル・シュミットさん(『100歳の少年と12通の
現代フランスを代表する人気劇作家で小説家のエリック=エマニュエル・シュミット氏の作品『100歳の少年と12通の手紙』(原題「オスカーとばら色の女の人」)が、改訳新刊で近く発行される。また、原作と同名のタイトルで自身で脚...
書籍紹介『100歳の少年と12通の手紙』EE・シュミット著(河出書房新社、1,260円税込)
白血病に罹っているオスカーは、余命12日と宣告された10歳の少年。病院ボランティアのローズさんに「一日を10年と考えて生きよう。そして神さまに一日一通の手紙を書こう。一日一つだけ神様にお願い事をしていいよ」と勧められた...
書籍紹介『ともだちになったフランシスコとオオカミ』ロベルタ・グラッツァー絵、パトリツィア・コンテ絵(女子パウロ会、1,4
世界中で知られる物語。フランシスコの真心に、心を開いていく凶暴なオオカミ…。心温まる、友情の物語。 ロベルタ・グラッツァーニ文 パトリツィア・コンテ絵 わきたあきこ訳女子パウロ会 1,450円税込 A4変
書籍紹介『ちいさなもののいのり』エリナー・ファージョン文、エリザベス・o・ジョーンズ絵(新教出版社、1,260円税込)
子どものような、純粋でまっすぐな祈りの言葉が温かいイラストと共に綴られる。シンプルだが、日頃の祈りを顧みさせられる1冊。 エリナー・ファージョン文 エリザベス・O・ジョーンズ絵 しま たよ訳 新教出版社 1,260円税...
書籍紹介『クイズdeキリスト教入門』榛名康範著(日本キリスト教団出版局、2,310円税込)
はじめてキリスト教に触れる人から、信仰生活のベテランまで、楽しく学べるクイズ形式のキリスト教入門書。著者が、礼拝説教や講演会などで好評の講話をまとめたもの。クリスマス、イースター、ペンテコステにまつわる4択クイズ144...
書籍紹介『心を生かす祈り』高橋秀典著(いのちのことば社、2,200円税込)
思いのたけをぶつけることは大人げないこと、みっともないこと…。このような社会の「常識」を神様との関係にも持ち込んでいないだろうか。また、「先々に不安を抱くのは、信仰が未熟だから」「気持ちが弱くなるのは祈りが足りないから...
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